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完全版flightgearマニュアル翻訳の協力をしてくださる方を募集します!!

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 | 投稿日時 2020-5-31 21:33
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
こんにちは。souです。
この度、自分の英語の勉強にもと思い、こちらのフライトギアマニュアルの日本語化をしようと思いました。
しかしながら全ページ数が170ページを超えているので、複数人で分担したいと思います。

もし、参加したいという方は、このスレットに返信するなりプライベートメッセージを送ってくださるなりで教えてくださるとやる気になります!!

また、当方英語力はそこまで高くないのでご気軽に参加してくださると嬉しいです!(1ページからでも結構です!!)

少しでもいいので手伝ってくださる方を募集します!よろしくおねがいします。
必要なソフトは特にないと思います。簡単な英語力(とグーグル翻訳の力)で十分です!
お待ちしております。

https://www.flightgear.org/flying/
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-5-31 22:25 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1273
Souさん、toshiです。

ご提案ありがとうございます。
「翻訳」フォーラムにトピックが立つのは実に6年ぶりです。
出来る範囲でですが全力でサポートさせていただきます!

翻訳したマニュアルの掲載方法の確認ですが、日本語wikiの「FlightGearマニュアル」の各章を最新版に修正していくイメージで合っていますか?

現状の日本語マニュアルの第8章までの画像は他サイト(mapserver.flightgear.orgやwww.4p8.com)へのリンクでしたが、現在はリンク切れのため画像が表示されません。
第9章、第10章と同じように画像ファイルをwikiに保存すれば表示させることができますので、画像が必要な章や節をお示しいただければ私の方でwikiの該当章のページに保存するようにしますよ。

ちなみに、英語マニュアルの原文は章ごとにTeXファイルに書かれていて、画像ファイルと一緒にsourceforgeのgit(FlightGear - Getstart)で管理されており、リリース時にTeXからPDFに変換されていますので、元の画像ファイルをsourceforgeから持ってくることは可能だと思います。
https://sourceforge.net/p/flightgear/getstart/ci/master/tree/source/

他の言語については、例えば中国語の場合はgithub上でTeXファイルを更新してPDFマニュアルを配布しています。
https://github.com/tonghuix/getstart-zh
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-1 1:03 | 最終変更
MH-60L    投稿数: 5
是非、私にも挑戦させてください。

flightgearを3年程前から始めたのですが、今でも分からないことを調べるときにここのサイトを見させて勉強させてもらっています。なので今度は自分がこの完全版flightgearマニュアル翻訳に貢献したいなと思っています。

まだ高校生なのですが、今までの知識や経験をうまく利用出来たらなと思っています。

特に私はヘリコプターをよく操縦しているので、その翻訳をしてみたいです。また、空母もよく使うのでその翻訳にも挑戦したいです。(勝手ながらですが)それ以外の翻訳でも、もちろん挑戦してみます。

ちなみに翻訳した内容以外に自分が足りないなと思ったところを追加することは可能でしょうか? 読んでくださる方が理解しやすくなるように完璧な日本人向けのマニュアルを作りたいと思っています。

よろしくお願いします(゜)(。。)ペコッ
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-1 10:09
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
toshiさん。こんにちは。
引用:
翻訳したマニュアルの掲載方法の確認ですが、日本語wikiの「FlightGearマニュアル」の各章を最新版に修正していくイメージで合っていますか?
はい。その形で公開するのがいいように思いました。
画像など色々とお手伝いをお願いすることも有ると思います。その際はよろしくおねがいします!!
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-1 10:13
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
MH-60Lさん。こんにちは。
僕はまだ始めてから一ヶ月くらいなのでずっと探してます笑

引用:
ちなみに翻訳した内容以外に自分が足りないなと思ったところを追加することは可能でしょうか? 読んでくださる方が理解しやすくなるように完璧な日本人向けのマニュアルを作りたいと思っています。
はい!もちろん。というより積極的に行っていただいたほうがより良いものを作れそうですね。そうしましょう!笑

こちらこそよろしくおねがいします!
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-1 17:26 | 最終変更
MH-60L    投稿数: 5
Souさん、ありがとうございます。

私の見立てでは、翻訳内容と付け足し内容が半々ぐらいになるのではと考えております。たまに航空用語とか、難しい言葉も出てくるので、そこを優しい言葉に変換し、全体的に読みやすくする作業も必要かなと思います。

役割分担と改めて手順について詳しく教えてくださいましたら私はすぐに始められますので、いつでも準備万端です。

Souさん、toshiさん、これからお世話になります。

まだ未熟者ですので、これからたくさん質問をするかと思いますが、温かい目で教えて頂ければなと思っています。
改めてよろしくお願いします(^^)/!!
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-1 22:38 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1273
toshiです。

日本語wikiの「翻訳作業場トップページ」を約6年ぶりに更新しました。

更新と言っても大した内容ではなくて、昔はこのページを使って翻訳作業を分担したり翻訳文書の状況を整理していましたよーということと、「翻訳者のためのリソース」にある英辞郎 on the Webと航空実用事典が多分今でも有用だと思います、ということを皆さんにお伝えする目的で、ちょっとだけ誤字の修正と目次の追加をしました。

Souさん、日本語wikiの「FlightGearマニュアル」を修正していく形とのこと、了解です。

日本語wikiページは誰でも自由に編集していただいて構わないのですが、
・翻訳に着手する章をフォーラムに投稿したり、翻訳作業場で意思表明する
・誰が編集したかが分かるように、wikiを編集したらその末尾に編集メモを追記して、フォーラムにも投稿する
などの工夫をすると、複数人で参加しやすくなるんじゃないかと思います。
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-1 23:03
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
toshiさん。

更新ありがとうございます。
作業場ページを活用したいと思いました。

お伺いしたいのですが、こちらの項目のリンクが切れているのですが、これは私が最初に言った
https://sourceforge.net/p/flightgear/fgdata/ci/next/tree/Docs/getstart.pdf
ここからダウンロードできるpdfの翻訳でしょうか。


追記:
引用:
日本語wikiページは誰でも自由に編集していただいて構わないのですが、
・翻訳に着手する章をフォーラムに投稿したり、翻訳作業場で意思表明する
・誰が編集したかが分かるように、wikiを編集したらその末尾に編集メモを追記して、フォーラムにも投稿する
了解です。そうしましょう。
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-1 23:45
toshi  長老   投稿数: 1273
Souさん

以下、お聞きになりたいことと違っているところがあればご指摘ください。

FlightGearマニュアル(英語)の最新版はSeptember 25, 2018付のversion 2018.3.0で、私の知る限りではPDF版のみが掲載・配布されています。

PDF版の掲載先URLはご提示いただいた通りで、PDFファイルを直接開きたい場合のURLは以下になります。
https://sourceforge.net/p/flightgear/fgdata/ci/next/tree/Docs/getstart.pdf?format=raw

また、FlightGearをインストール済みの場合は、インストールフォルダの
Docs/getstart.pdf
に同じものが配布されていますので、お手元のファイルを見ればOKです。
# Windowsの場合は、スタートメニューの
# FlightGear 20xx.y.z > FlightGear Manual あるいは Explorer Documentation Folder からも参照できます。

説明の順番が前後しますが、ご提示いただいたURLの[History]を辿ると、getstart.pdfのComit Log
https://sourceforge.net/p/flightgear/fgdata/ci/60097f3c7423391b58a6c2a849b7bed526b7404f/log/?path=/Docs/getstart.pdf
が確認でき、2018-09-25以降更新されていませんので、FlightGear 2018.3.1から2020.1.2までは全て同一のgetstart.pdfが配布されている(FlightGearに同梱されている)はずです。

同様に、元のTeXソースの更新履歴を
https://sourceforge.net/p/flightgear/getstart/ci/284d220dbcb994158f3e076f49f22addb89babf8/log/?path=
で確認すると、実質的に内容が更新されたのは2018-09-18が最後で、それ以降の更新日(2018-09-21~2020-04-02)は単にFlightGearのバージョン番号だけを書き換えている状態であり、PDF版には現時点では反映されていません。

昔は、元のTeXソースから、html版とpdf版の両方が作成されて公開・配布されていたため、html版を原文として日本語訳を作成していました。
翻訳作業場や、マニュアル各章の冒頭にあるURLは、その当時の名残です。

TeXソースの更新を先取りして日本語訳を作成していたこともありました。
翻訳作業場のFlightGearマニュアル/第8章に「8.10以降はgit版のTeXソース(ハッシュ:2c00caf)を取得し翻訳」と書いているのが、多分そのパターンです。

html版を掲載していたmapserver.flightgear.orgサイトが消滅した後、
http://flightgear.sourceforge.net/
配下の
http://flightgear.sourceforge.net/getstart-en/getstart-en.html
にhtml版が掲載されるようになったのですが、残念ながらMarch 8, 2015付のversion 3.4.0で更新が止まったまま、現在に至ります。

そんなこんなで、元のTeXソースもあまり頻繁に更新されていないため、原文に古い記述が残っていたり、誤っていることが書かれているることがあります。
そんな時は、
訳注: xxxx
というように補足を入れると良いと思います。
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-2 12:45
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
tpshiさん。
了解しました。pdfファイルについてはおおよそ理解できたと思います。2020版でもほぼ変わらないということですね。わかりました。

TeXファイルについてはよくわからなかったので色々調べてみることにします。


僕は最初にPDF版マニュアルをここに更新していきたいと思います。

ということで大丈夫でしょうか?
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-2 22:32 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1273
引用:
僕は最初にPDF版マニュアルをここに更新していきたいと思います。
ということで大丈夫でしょうか?
はい、それで結構です。
前投稿でも「Souさん、日本語wikiの「FlightGearマニュアル」を修正していく形とのこと、了解です。」と同意の意思表示をしたつもりでしたが、うまく伝わってなかったようでスミマセン。

引用:
2020版でもほぼ変わらないということですね。わかりました。
2020版が何かが分からないため、yesともnoとも言い難いです。

まずお伝えしたいことは、現時点ではPDF版マニュアル(getstart.pdf)を原文として翻訳すればOK、ということです。

FlightGear 2018.3.1から2020.1.2までのdata/Docsフォルダに同梱されているgetstart.pdfは、sourceforgeの
https://sourceforge.net/p/flightgear/fgdata/ci/next/tree/Docs/getstart.pdf?format=raw
で現時点で入手できるファイルと完全に同一(のはず)で、表紙に
The FlightGear Manual
September 25, 2018
For FlightGear version 2018.3.0
と記載されています。

中期的には、次の2020.2 stableリリースのタイミングでgetstart.pdfが更新される可能性はあります。
将来のことはどうなるか全く分からないので現時点ではあまり気にする必要は無いと思いますが、どの原文に対して翻訳したのかは将来のために明記しておくと良いと思います。
# お気づきかと思いますが、「FlightGearマニュアル」の各ページの右上には、
The FlightGear Manual Version 3.0.0
のように原文のバージョンが書いてあります。
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-2 23:25 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1273
話は脱線しますが、TeXの話です。
特にご興味が無ければ反応不要です。

TeXは、ざくっと言うと、プログラムのソースコードを書くような感覚でMicrosoft Wordのような文書を書くもの、です。

数式入力に優れていて、理工系の大学生以上の方なら使ったことがある/使っている、かもしれないツールです。
私も学生時代(20年以上前です)は、卒論をTeXで書いたりしてましたが、今ではMicrosoft Word一辺倒です。

日本語TeX環境の構築は大変なので、「美文書作成入門」という書籍を購入して、付属CD-ROM(今はDVD-ROM)をインストールするのが定番でした。

FlightGearマニュアルをwikiに翻訳するだけの目的で日本語TeX環境を整備するのはあまりお勧めしません。
原文のtexソースに日本語は出てこないので、日本語TeX環境を構築する必要はないです。

私自身は、CygwinというツールでインストールできるTeX環境を導入し、TeXをhtmlに変換するTeX4htというプログラムを過去には動かしていたようです。
以下の投稿記事にそれっぽいことを書いているのですが、あまり記憶に残っていません...
http://flightgear.jpn.org/modules/d3forum/index.php?post_id=3834
http://flightgear.jpn.org/modules/d3forum/index.php?post_id=3853
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-3 9:19
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
toshiさん。
引用:
前投稿でも「Souさん、日本語wikiの「FlightGearマニュアル」を修正していく形とのこと、了解です。」と同意の意思表示をしたつもりでしたが、うまく伝わってなかったようでスミマセン。
見返してみたらおっしゃっていましたね。お手数おかけしました。

引用:
まずお伝えしたいことは、現時点ではPDF版マニュアル(getstart.pdf)を原文として翻訳すればOK、ということです。
了解です。早速、日本語wikiページの翻訳作業場 該当ページに「再翻訳中」と入れてみました。
これからぼちぼち更新していきたいと思います。

TeXの件ですが、以前から時々存在を聞いて、興味はあったのでこの機会にインストールしてみます。(結構複雑なのですネ・・・笑)
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-3 20:28 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1273
Souさん、翻訳作業場の編集開始、ありがとうございます。

状況欄は、再翻訳未着手、再翻訳中、再翻訳完了、くらいに書き分けるといいかもしれませんね。

PDF版マニュアルが原文になると、本家へのリンク欄は書きようがないので、例えば
FlightGearベースパッケージに含まれる文書
の下に表ごと移動して、見出し行も「訳)ジョイスティック・キーボードの設定方法」に似せて
*FlightGearベースパッケージに含まれる文書
** $FG_ROOT/Docs/getstart.pdf
,表題,原文のバージョン,状況,作業者,備考
といった感じに変えてしまう手がありますね。

マニュアル各章のwikiページ右上に記載していた
The FlightGear Manual Version 3.0.0
というマニュアルのバージョン表記はどうするのが良いかなーと考えていたのですが、
The FlightGear Manual version 2018.3.0
とするのが一番シンプルかなと思いました。

getstart.pdf表紙の表記に揃えるなら、
The FlightGear Manual For FlightGear version 2018.3.0
ですが、ちょっと長いですね。

TeXについては、FlightGearが主目的で環境構築するのでしたら、UbuntuなどLinux環境を作って、TeX Liveを導入するのもアリだと思います。

例えばUbuntu環境で、下記のTeXソースとshスクリプトからPDFマニュアルを自分で出力することもできると思いますし、unixの世界を知るともっと広い有用な知識が身につくと思います。

FlightGear - Flight Simulator / Getstart
https://sourceforge.net/p/flightgear/getstart/ci/master/tree/

p.s.
再び私の学生時代の話ですが、NEC PC98ではlinuxを動作させることが出来ないのでFreeBSDをインストールして使ってました...

p.s. その2
ベースパッケージと$FG_ROOTについて補足します。
ベースパッケージとは、FlightGearプログラム部分のソースコードとは別に配布している、データ部分をまとめたファイル群を指します。
FlightGear-2020.1.2-data.tar.bz2 といったファイル名でリリースごとにベースパッケージが配布されますが、Windowsの場合は FlightGear-2020.1.2.exe などのインストーラにあらかじめ含まれていて、$FG_ROOTと呼ばれるパス (通常は、C:\Program Files\FlightGear YYYY.y.z\data\)に展開されています。

(参考)
http://wiki.flightgear.org/Base_package
http://wiki.flightgear.org/$FG_ROOT
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-3 22:16
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
引用:
PDF版マニュアルが原文になると、本家へのリンク欄は書きようがないので、例えば
FlightGearベースパッケージに含まれる文書
の下に表ごと移動して、見出し行も「訳)ジョイスティック・キーボードの設定方法」に似せて
*FlightGearベースパッケージに含まれる文書
** $FG_ROOT/Docs/getstart.pdf
,表題,原文のバージョン,状況,作業者,備考
といった感じに変えてしまう手がありますね。
確かにリンクを書けませんね…その方法にしてみましょう!

マニュアルのバージョン表記は
引用:
The FlightGear Manual version 2018.3.0
で良いと思います。pdfの表記は「フライトギア」が二回入ってしまっていますもんね。


実は去年にLinux環境を構成しっぱなしにしていたので活用してみます!TeXで出来ること、多いですね。使いこなせるようになりたいものです(笑)

ベースパッケージ・$FG_ROOTについては理解した気がします。ありがとうございます。


P.S.についての返事:NEC PC98ですか。実は数年前にWin98を見た(始動させてみた)ことは有るのですが失礼ながら歴史を感じてしまいました(笑)
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020-6-4 4:56 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1273
翻訳作業場を編集しました。

・[#アンカー名]を2020/6/1時点のアンカー名に戻しました。

・FlightGearマニュアルの作業表を
 *FlightGearベースパッケージに含まれる文書
 の
 **$FG_ROOT/Docs/getstart.pdf
 の下に分類し、(表紙)の状況を再翻訳未着手にしました。

・[[訳)ジョイスティック・キーボードの設定方法]]の作業表を
 **その他
 の下に分類しました。

見出し(*,**,***)を新たに作成すると、自動的に[#アンカー名]が設定されます。(あらかじめ自分で指定することもできます)
このアンカー名は、pukiwikiソース内でのアンカーへのリンク([[ページ名#アンカー名]]など)だけでなく、URLとしても使われます。

例えば、Souさんのフォーラム投稿記事で
引用:

こちらの項目のリンクが切れているのですが、
のURLにある#ec618edeは、wikiソースの
**mapserver.flightgear.org/getstart/ [#ec618ede]
と対応していました。

# 今回の私の編集で
# **$FG_ROOT/Docs/getstart.pdf [#ec618ede]
# にしました。

特に理由が無ければ、お手元で作業する際に[#アンカー名]は消さずに残しておいた方が良いんじゃないかと思います。
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020-6-4 21:32
Sou  常連 居住地: IBR  投稿数: 25
souです。

引用:
特に理由が無ければ、お手元で作業する際に[#アンカー名]は消さずに残しておいた方が良いんじゃないかと思います。
その旨了解しました。そのようにしておきます。

今週末にいくつか翻訳版を公開してみます。



P.S.今回の翻訳作業に於いて、様々なIT知識(?)が身についています笑
アンカー名もその一つです。存在は知っていましたが名前は初めてでした。ありがとうございます。
投票数:0 平均点:0.00

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