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海鳥の旅Φ霏臟儿

海鳥の旅Φ霏臟儿高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2012-9-5 5:56    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2780  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】
アフリカ縦断7000キロの谷間「グレートリフトバレー」の一部、タンガニーカ湖を南下するカタリナ。
【右上】
FlightGear起動後に rembrandt をオンオフできないかと、internal properties の「/enabled=false」を「true」に書き換えてみたところ、こんな画面に化けて仰天。「false」に戻すと復旧します。
【中】
ボツワナで見つけた、広さ世界一の天然塩に覆われた低地。東西約170キロ、南北約110キロあります。
【下】
南アのキンバリー市街中心にある、ダイヤモンド鉱山跡のクレーター。右が世界最大「ザ・ビッグホール」。直径は実物同様、400m以上あります。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年9月4日掲載分をご覧下さい。

子午線への挑戦

子午線への挑戦高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-3-9 23:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2781  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
天体の南中を観測する「子午儀」を試作。太陽の南中時刻から経度が、高度角から緯度が得られます。
【上】PC7改搭載の子午儀。球形ドームが自動的に水平を保ち、スリット部に設けた赤と黄の円形カーソルを常に南北に向けます。中心にカメラビューがあり、太陽や星を照準する仕組みです。
【左下】正午の広角ビュー。天球に子午線を描くカーソルが、真南の太陽を射止めました。
【中下】南中の瞬間の望遠ビュー。秒単位で時刻を計るため、太陽中心に+印を入れてあります。
【中右】カメラ位置調整や測定精度テスト用に、XYZ軸(長さ12m)や巨大カーソル(赤は直径50m、緑は直径5000m)を臨時に装備したフライトも行いました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年3月9日掲載分をご覧下さい。

61度線が飛行可能に

61度線が飛行可能に高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2011-11-21 12:25    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2786  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 北極圏を取り巻く「大地溝帯」(幅30nmの平らな谷。今年2月13日既報)を再び探検。v2.0は通過時に異常終了が頻発しましたが、v2.4.0では正常に飛べることが分かりました。
【左上】モスクワ=シクティフカル間の天文航法コース図。上方に見える帯が「大地溝帯」。
【右上】カムチャツカ半島上空で、大地溝帯を無人探査するUFO。
【右下】その時のAtlas航跡図。引き続き北半球を一周し、飛行の安全を確認しました。
【左下】モスクワ中心街を飛ぶピラタスPC-9M改。クレムリンがなくて残念です。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2011年11月21日掲載分をご覧下さい。

海鳥の旅・第1回

海鳥の旅・第1回高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2012-6-20 16:20    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2789  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
久しぶりの旅です。洋上を思い切り長時間飛び、2回の飛行でミャンマーまで進出しました。
【左上】深夜、伊丹RJOOで出発準備をするPBYカタリナ改。
【左中】台湾東方で、雲のレイヤーが一斉に傾く現象に遭遇。2006年末ごろ、Ver.0.9.*で体験しましたが、最近は例がありませんでした。
【左下】バシー海峡で、右エンジンのみ燃料切れ。なぜか燃料タンクの減り方が非常に不均一でした。このあと機体は原因不明の暴れ方をして、あわや墜落寸前。
【右上】不時着して応急処置後、無事ルソン島に到着。鮮やかな緑が目に染みました。
【右中】日を改めてルソン島を深夜離陸後、激烈な豪雨に突入。日本に来た台風4号の南西には、東南アジアに掛けて低気圧の列が出来ていて、ひどい目に遭いました。
【右下】インドシナを横断し、ミャンマーのヤンゴンへ進入。ちょうど着地点に断雲が座り込んで、またもヒヤリ。珍しい体験の重なるフライトでした。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年6月20日掲載分をご覧下さい。

PC7改「Edelweiss」

PC7改「Edelweiss」高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2009-2-2 21:28    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2791  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】=世界最大のテーブルマウンテン、アウヤンテプイ山をバックに横転するピラタスPC7改「Edelweiss」号。
【左】=胴体にはスイス国籍の機体記号とジュネーブ市の紋章など。OV-10ブロンコ用のパイロット人形も追加。
【右】=中段左は自作RMI。白針がVOR局方位、黄色い飛行機シンボルが機首方位をそれぞれ磁気方位で表示。HSI上部の白字「332」はデジタル機首方位。赤字「31.5」はDME、「130」はVOR局真方位。その下「325」は選択ラジアル方位。気速計デジタル窓の上段はKIAS、下段GS。グリーンの点は着速90Ktマーク。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年2月2日掲載分をご覧下さい。

ウインド・スター

ウインド・スター高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2009-11-11 10:41    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2803  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。今回は推測航法のご説明です。詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年11月11日付をご覧下さい。
【上】
風向風速計算表「hideの風見盤」09年型。変針の前と後に、機首方位(HD)とトラック(TR=Atlas画面で計った実際の航跡)方位を入力すると、最初のトラック方位(オレンジ線)と2番目(ピンク線)の交点から、中央の原点までのベクトルが風向・風速を示します。計測時は画面を400%に拡大し、ツールを使ってベクトルの長さと向きを計ります。作例は90度の風11Ktを示し、正解の「90度10Kt」とほぼ一致しています。
【左下】
「風力三角形」の作図によって、風向・風速を求める説明図。これを自動化したのが上記「風見盤」です。
【右下】
風の測定に使う飛行法「ウインド・スター」の航跡例です。エドワーズ空軍基地(画面下)を離陸後、60度法(左半分の2個)と90度法(右側1個半)の三角形を描いています。

図解・ホノルルへ

図解・ホノルルへ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2010-1-5 12:51    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2807  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 ピラタスPC7改で、サンフランシスコ(KSFO)からホノルル(PHNL)への太平洋横断飛行を行いました。
【上】
今回の予定飛行コースと実際のコース、磁気俯角・偏差航法の説明図です。
【下】
磁気俯角・偏差航法用ワークシート「まぐなび」の最新版。下の方に測風データを処理する計算表を加えてあり、今回のフライトに利用しました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」(その2)2010年1月5日掲載分をご覧下さい。

始動・停止を可能に

始動・停止を可能に高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2009-4-2 17:40    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2842  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】
 PC7改用に、3枚羽根のプロペラを新たに作り、始動や停止、アイドリングの回転表示ができるようにしました。
【下】
 デフォルトのPC7には、回転面の画像だけがあります。高速回転中は、こちらの表示に切り替えるようにしました。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年4月2日掲載分をご参照下さい。

太陽を使いこなす

太陽を使いこなす高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2011-10-25 19:35    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2889  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 ベルリン=ワルシャワ飛行で、天文航法の集大成とも言える「位置の線航法」を試みました。太陽の南中時以外でも、複数回の観測により現在地が算出できます。
【中段右の白い図】
 「位置の線」の説明です。太陽の高度角を測定し、仮に60度だったとしますと、観測者は図のオレンジ円のどこかにいます。これを「位置の圏」と言い、複数測定すれば交点から現在地が出ます。直径数千nmもあるので、実際の航法には短い接線である「位置の線」を使います。
 まず自機の推測位置Bの緯度経度から、太陽が見えるはずの方位と高度角(90度-AOB)を計算し、これをもとに予測の「位置の線」(図では水色)を描きます。次いで太陽高度角を計り、予測値との差から修正差(インターセプト)を求め、実測の「位置の線」(ブルー)を引きます。自機は線上のどこかにいます。数時間おいて2本目の位置の線を求め、最初の線を自機の飛行距離だけ平行移動し、2本目と交差させると、そこが正確な現在地です。
【図1〜3】
 実際に行った航法の記録です。詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2011年10月25日掲載分をご覧下さい。

ダカールのラテ28

ダカールのラテ28高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2012-10-13 18:30    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2908  コメント数8    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
アフリカ最西端、大西洋の航空史に名高いダカールの空港(GOOY)沖を飛ぶ、ラテコエール28型水上機「ヴォー伯爵号」(29型を改造)。伝説的フランス飛行家、ジャン・メルモーズが1930年に、ダカールのやや北にあるサンルイから対岸ブラジルのナタールまで、南大西洋横断郵便飛行のテストに初めて成功した機体です。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年10月13日掲載分をご覧下さい。

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