logo
ホーム •  フォーラム •  日本語wikiトップ •  アカウント情報 •  サイト内検索 •  新規登録
 ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 メインメニュー
 米国サイト
 オンライン状況
9 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 9

もっと...

Re: FlightGear 2018.1, 2018.2

このトピックの投稿一覧へ

なし Re: FlightGear 2018.1, 2018.2

msg# 1.2.1.1.1.1.1.1
depth:
7
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2018-6-1 0:26 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1098
hideさん

toshiです。

無事に直ったとのこと、おめでとうございます。
加えて、経過報告もありがとうございます。
flightgear-develメーリングリストにもバグ報告をしておきました。

「最初の1回だけPHNLの上空に機体が出現」したというのは想定外ですが、幸い2回目以降でうまくいったとのことで何よりでした。
hideさんのFlightGear.ini に含まれていた別の設定項目が干渉したか、あるいは判読不明な文字列の内容に環境依存性があるのかもしれませんね。

FlightGearが自動保存する設定ファイルは%appdata%にあることは昔から知っていたことと、たまたま2017.3.1のflightgear.orgフォルダのバックアップを取っていたので、ファイルのタイムスタンプが新しいものを探してautosave_2018_2.xmlかFlightGear.iniが怪しいとあたりを付けて、起動位置に関する項目を探してみた結果、2017.3.1と2018.2.1でFlightGear.iniのrecent-location-setsが異なることに気付きました。

(\0R\0J\0T\0T\0)
は、\0を削除して読むと
(RJTT)
になるので、手入力してやれば正常にロードしてくれる可能性があると思って移植してみた次第です。

起動位置を手作業で一度書き込めば、その後は自動的に書き込まれるようになる理由は全く理解できませんが、次回リリースまでに直るといいですね。
投票数:0 平均点:0.00

投稿ツリー

  条件検索へ


 検索

高度な検索
 新しい登録ユーザ
uzejyj 2018-10-17
esedyfeh 2018-10-17
afiboxet 2018-10-16
Greenkids 2018-10-16
icadoraf 2018-10-16
ilukuqa 2018-10-16
ipuhewy 2018-10-15
unalogik 2018-10-15
axerawy 2018-10-15
esuhed 2018-10-14
 最近の画像(画像付)
誘導ミサイルは使え... (2018-9-16)
誘導ミサイルは使え...
誘導ミサイルは使え... (2018-9-16)
誘導ミサイルは使え...
全球シーナリー更新 (2018-6-4)
全球シーナリー更新
天測で大西洋横断 (2018-6-3)
天測で大西洋横断
台北=羽田天測飛行 (2018-5-27)
台北=羽田天測飛行
Powered by XOOPS Cube 2.1© 2001-2006 XOOPS Cube Project
Theme designed by OCEAN-NET