logo
ホーム •  フォーラム •  日本語wikiトップ •  アカウント情報 •  サイト内検索 •  新規登録
 ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 メインメニュー
 米国サイト
 オンライン状況
17 人のユーザが現在オンラインです。 (3 人のユーザが フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 17

もっと...

ソフトが突然起動できなくなる事象が発生

  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2017-11-16 23:13
zero  常連   投稿数: 18
新しい機能に戸惑いつつも練習を繰り返し、感覚を取り戻して短距離の周遊フライトを楽しんでおりました。
先日1つのフライトを終え、ランチャーから別の機体を選び直そうとしたところ、突然ソフトが起動できなくなってしまいました。
具体的には機体や空港などを選び開始のアイコンをクリックすると、コマンドプロンプトが数秒間立ち上がり、
何か文字が高速で流れて強制的に消えてしまいます。
再起動などを試しましたが効果無く、仕方なく一旦削除してからインストールし直しても状況が改善されずお手上げです。
最後に起動できたときに特別何も弄っていないのですが…
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2017-11-17 2:06 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1095
zeroさん、toshiです。

ランチャーは正常に起動しているようですので、ログファイルにエラーの手がかりが残っている可能性があります。
%appdata%\flightgear.org フォルダに保存されるfgfs.logファイルをテキストエディタで開いて、特に最後の方を確認してみてください。

%appdata%\flightgear.org フォルダのパス (環境によって異なる場合があります)
Windows
C:\Users\{ユーザ名}\AppData\Roaming\flightgear.org
Mac
~/Library/Application Support/FlightGear
Linux
~/.fgfs

起動時の設定をデフォルトに戻すことも試してみてください。
ランチャー上部にある
File Tools
というメニューバーから、
Tools > Restore defaults...
を選び、[Restore and restart now]をクリックするとデフォルト設定でランチャーが再起動します。

再インストールを行う際には、いったんFlightGearをアンインストールした後に、前述の
%appdata%\flightgear.org フォルダと、
C:\Users\{ユーザ名}\Documents\FlightGear フォルダ
の中身が空になっているかどうかも注意してみてください。

後者のフォルダには、入手した機体やシーナリーが保存されていますので、消えると困る場合には、フォルダ名を別の名前にリネームしておくと良いかもしれません。
投票数:1 平均点:10.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017-11-18 0:39
zero  常連   投稿数: 18
toshiさん、ありがとうございます。
ご指摘いただいた部分のフォルダが残っておりました。
それを削除したのちインストールし直し、これまた教えていただいたランチャーの操作で無事に原状回復することができました。
厚く御礼申し上げます。
投票数:0 平均点:0.00

  条件検索へ


 検索

高度な検索
 新しい登録ユーザ
isazimelu 2018-6-22
ukitekiky 2018-6-22
ywake 2018-6-22
itypytuc 2018-6-21
apezeby 2018-6-21
ureqesu 2018-6-21
ihary 2018-6-21
amycagu 2018-6-21
eqosaj 2018-6-21
yhebar 2018-6-21
 最近の画像(画像付)
全球シーナリー更新 (2018-6-4)
全球シーナリー更新
天測で大西洋横断 (2018-6-3)
天測で大西洋横断
台北=羽田天測飛行 (2018-5-27)
台北=羽田天測飛行
「究極の天測技法」 (2018-5-18)
「究極の天測技法」
787のオートパイロッ... (2018-3-13)
787のオートパイロッ...
Powered by XOOPS Cube 2.1© 2001-2006 XOOPS Cube Project
Theme designed by OCEAN-NET