このドキュメントはFlightGear Flight Simulator - Installation and Getting Startedの一部を日本語に訳したものである。 Original URL:http://www.jp.flightgear.org/Docs/InstallGuide/getstartch1.html#x5-40001

第1章
無料のフライトを手に入れたい? FlightGearをもっていけ!

1.1 もう一つのフライトシミュレータ?

かつてあなたは自分自身で飛行機を操縦したかった。しかし、自分で飛行機を飛ばすには能力やお金がなかった? あなたは離陸する事なく技能を上達させようとしている本物のパイロット? あなたは命を賭けずに危険な操縦を試してみたい? 若しくは、他のゲームと共にただ楽しみたい? これらの質問のどれかがあなたに当てはまるなら、PCフライトシミュレータはまさにあなたに向いています。

あなたは既にマイクロソフトのフライトシミュレータ、もしくは他のPCフライトシミュレータを使った経験があるかもしれません。それらは価格が下がっているにもかかわらず通常50ドルくらいします。どのフライトシミュレータも1500ドル程度のハードウェアを必要としますが、それは重大な問題にすべきではありません。

とても多くの商用フライトシミュレータがある中、私達はなぜ無料のフライトシミュレータを作るるためにプログラミングとデザインに何千時間も費やすのでしょうか? 多くの理由がありますが、以下はその主な理由です:

  • 市販のシミュレータには全て、重大な欠点があります。市販のシミュレータは少数の開発者によって作られており、彼らにとって何が重要かによって特性を決め、限られたインタフェースをエンドユーザに提供します。開発者に連絡しようとしたことがある人は誰でも、あなたの意見を取り入れてもらう事が主な試みでしょう。対照的に、FlightGearは人々の為にそして人々によってデザインされ、全てが公開されておりオープンです。
  • 市販のシミュレータは決まって特徴とユーザビリティを妥協しています。ほとんどの市販シミュレータの開発者は、本物のパイロットや初心者、カジュアルなゲームプレイヤーにも供給したいと思っています。しかし、資金と納期のため妥協しているのが現状です。FlightGearはフリーでオープンであるので、そのような妥協をする必要もありません。私達にはあれこれ言われる出版社も居ません。そして、私達ボランティアは締め切りを自分達自信で決めます。また、商用ソフトの開発者でない人が、成功しそうであると考える市場を支持するのも、自然科学のコミュニティのように自由です。
  • 市販のシミュレータでは、ソースを公開しない事によって、製品に貢献することから素晴らしいアイディアと技能がある開発者を守っています。 FlightGearであれば、すべてのスキルレベルの開発者やアイディアがプロジェクトで巨大な衝撃を与える可能性があります。FlightGearと同じくらい大きくて複雑なプロジェクトへの貢献は、とてもやりがいのある事で、私達がすばらしいシミュレータの未来を形成しているのを知る際に、開発者に大きな誇りを与えます。
  • それよりも何よりも、ただ単純に楽しい! あなたはスクラッチ若しくは組み立て飛行機を造る本物のパイロットと私達を比較することができたと思います。勿論、私達は出来上がった航空機を買いに行くことができます。しかし、自分でそれを造ることにまさしく何か特別なものがあります。

上記の言及は、私達がFlightGearを作成した理由の土台を作っています。それらの動機を心に留めて、私達は、民間、マルチプラットフォーム、オープン、ユーザによって支持され、ユーザが拡張することができるプラットホームであることを目指し、高品質なフライトシミュレータの作成に着手しました。これらのそれぞれの特性を注意深く見てみましょう:

  • 民間: このプロジェクトは主として民間フライトシミュレーションを目指します。それは民間航空機と同様に一般的な航空をシミュレートするのに適しているべきです。私達の長期の目標はFlightGearが飛行訓練装置としてFAAの承認を受ける事です。数人のユーザをがっかりさせたのは現在FlightGearはコンバットシミュレータでない事です。しかしながら、これは明白に排除されたものではありません。ただ、私達には、真剣にコンバットシミュレーションに必要なシステムに興味を持っている開発者が居なかっただけです。
  • マルチプラットフォーム: 開発者は、できるだけプラットフォームからコードを独立している状態をキープしようとしています。これはフライトシミュレーションに興味を持っている人々がかなりの種類のコンピュータハードウェアとオペレーティングシステムを動かすという資料に基づいています。現在のコードは以下のオペレーティングシステムをサポートしています:
    • Linux (ディストリビューションやプラットフォームは問いません)
    • Windows NT/2000/XP (Intel/AMD プラットフォーム)
    • Windows 95/98/ME
    • BSD UNIX
    • SGI IRIX
    • Sun-OS
    • Macintosh

現在のところ、このような広範囲のプラットフォームをサポートするどんな(商用、無償問わず)フライトシミュレータも知られていません。

  • オープン: プロジェクトは覇気の無い組織の中枢の開発者に制約される事はありません。プロジェクトに貢献してくれそうな人はたいてい歓迎され、コード(ドキュメンテーションを含む)はGNU General Public License(GPL)の条件下で頒布できます。

GPLは度々誤解されます。簡単に言えば、それは、あなたがコピーして、自由にそのライセンスでプログラムを配布することができると述べています。あなたが変更したければそれらを変更して、変更されたプログラムやオリジナルのプログラムの配布のための料金を請求する事もできます。しかしながら、あなたは自由にソースコードの全体をそれが欲しい人に提供しなければなりません。そして、それはオリジナルの版権を保有しなければなりません。要するに:

それを非フリーにすることを除いて、あなたはソフトウェアをどうにでも出来る

FlightGearソースコードから、若しくは以下からGPLの全文を得ることができます。

http://www.gnu.org/copyleft/gpl.html

  • ユーザによって支持されていてユーザが拡張することができる: ほとんどの市販のシミュレータと違って、FlightGearのシーナリ、航空機形式、内部変数、API、その他のどれもユーザアクセスしやすく、基本的な事から文章が提供されています。少しも分かりやすい開発ドキュメンテーションがなくても(それは当然どこかに書かれているべきです)、何がどう働いているかソースコードをいつでも見に行くことができます。シーナリデザイナー、パネルエンジニア、恐らく冒険又はATCのルーチン作成者、サウンドアーティスト、その他が信頼できる基本的なエンジンを作るのが開発者の目標です。開発者とエンドユーザを含め、このプロジェクトが世界中に何百もの有能な「沸騰寸前」の創造性と考えから利益を得るのは、私達の望みです。

明らかに、Linus Torvaldsによって開始されたLinuxプロジェクトの成功は数人の開発者を奮い立たせました。 また、Linuxは、インターネットの上で非常に洗練されたソフトウェアプロジェクトの分散開発が可能であることを示すだけでなく、それは、そのような努力が競合する商業製品の品質のレベルを凌ぐことができると立証しました。

http://www.jp.flightgear.org/Docs/InstallGuide/getstart1x.gif
図1: UNIX環境下のFlightGear: サンフランシスコ国際空港への悪いアプローチ - このマニュアルの作者の一人によるもの...

1.2 システム要件

他の最近のフライトシミュレータとの比較では、FlightGearのシステム要件は贅沢ではありません。PIII/800またはその程度で、適当な3Dグラフィックカードがあれば十分なはずです。さらに、3Dグラフィックカードを搭載した最近のどんなUNIX-タイプワークステーションでもFlightGearは動作します。

FlightGearの実行に重要な前提条件の一つとして、グラフィックカードのドライバーがOpenGLをサポートしていなければいけません。OpenGLが何であるかを知らなければ、概観はOpenGLウェブサイトで見る事ができます。

http://www.opengl.org/

最もよく言えている部分:「1992年の導入以来、OpenGLは最も広く使用され、2Dまたは3Dグラフィックスアプリケーションをサポートしたプログラミングインターフェイス(API)となっている。」

現在(そして、これから先も)FlightGearはDirect3Dだけをサポートするグラフィックスボードで実行することはできません。OpenGLとは逆に、Direct3Dはウインドウズ・オペレーティングシステムに制限されている独占的なインタフェースだからです。

あなたはOpenGLのハードウェアアクセラレータ非対応の3Dビデオカードを搭載したコンピュータで(そもそも3Dグラフィックスハードウェアのないシステムに関してさえ)FlightGearを実行させることができるかもしれません。しかしながら、OpenGLのハードウェアアクセラレーションのサポートが無ければ最も速いマシンでさえ屈服するかもしれません。フレームレートが1秒あたり1フレーム以下になるのはハードウェアアクセラレーションが無いという典型的な印です。

OpenGLをサポートしていればどんな最新の3Dグラフィックスも動くでしょう。OpenGLをサポートするWindowsビデオカードドライバーに関しては、あなたのビデオカードメーカーのホームページを見てください。時々OpenGLドライバーがボードのメーカーの代わりにグラフィックスチップのメーカーによって提供される事に注意してください。あなたがFlightGearのためにグラフィックカードを買うなら、NVIDIAチップ(TNT X/Geforce X)ベースのボードは良い選択であるかもしれません。

実行可能で基本的なシーナリをインストールするために、あなたはおよそ50MBの自由なディスクスペースを必要とするでしょう。あなたが自分でプログラムをコンパイルしたい場合は、ソースコードとコンパイルの間に作成される一時ファイルのため、それに加えて500MB必要になります。これは開発環境を含んでいません。それはオペレーティングシステムに依存するサイズと使用される環境によって異なります。Windowsユーザは、開発環境におよそ300MBの追加ディスクスペースが必要だと思います。Linuxと他のUNIXマシンは開発ツールの大部分が既にインストールされているはずなので、それらのプラットホームでは、追加スペースはほとんど必要ないでしょう。

音響効果に関しては、どの能力のあるサウンドカードも十分なはずです。そのフレキシブルなデザインのため、FlightGearはLinuxとWindowsにおけるラダーペダルと同様に広範囲のジョイスティックとヨークをサポートしています。また、FlightGearはフルモーションフライトシミュレータにインタフェースを提供しています。

FlightGearは主としてLinuxの下で開発されています。FlightGearはそれ自身に似た精神で、インターネット上において協力して開発されているフリーなUNIXクローン(多くのGNUユーティリティと共に)の下で開発されています。FlightGearは各種Windowsでも一部開発され、実行されています。また、マッキントッシュOSXといくつかのUNIX/X11ワークステーションの上でもビルドする事が可能です。あなたが適当なコンパイラをインストールすれば、これらすべてのプラットホームの下でFlightGearをビルドすることができます。これらのプラットホームでの主なコンパイラは無料のGNU C++コンパイラです(Win32環境下のCygnus Cygwinコンパイラ)。

あなたがMac OSXの下でFlightGearを実行させたいなら、PowerPC G3 300MHzかそれ以上をお勧めします。 グラフィックカードは、最低ATI Rage 128ベースのカードを勧めます。ジョイスティックはMac OS9.xでのみサポートしていて、現在Mac OSXではジョイスティックをサポートしていません。

1.3 バージョンの選択

FlightGearソースコードには2つのブランチが存在し、安定したブランチ、および開発上のブランチです。そして、0.6、0.8のような偶数のバージョン番号と(将来、うまくいけば)、1.0は安定したリリースになります。0.7、0.9などのような奇数は開発上のリリースです。方針は偶数のバージョンのバグフィックスをすることだけですが、一般に新しい特徴は偶数のバージョンに加えられ、すべてのものが安定した後にバージョン番号に0.1を加えて次の安定したリリースになります。

混乱に加えて、通常、いくつかの「不安定な」ブランチのバージョンがあります。 まず最初に、プレコンパイルされたバイナリに基づく「最新の公式リリース」があります。それは以下から利用可能です。

ftp://ftp.flightgear.org/pub/fgfs/Source/FlightGear-X.Y.Z.tar.gz

開発者のために、利用可能なソースコードのCVSスナップショットが以下にあります。

ftp://www.flightgear.org/pub/flightgear/Devel/Snapshots/

要旨はほとんど最新ですが、数日遅れる事がたまにあるかもしれません。従って、本当にその最新で、最もすばらしい(時には最もバグだらけの)のコードを得たいなら、anonymous cvsと呼ばれるツールを使用することができます。

http://www.cvshome.org/

FlightGearのためにこれをセットアップする方法に関する詳細な記述は以下にあります

http://www.flightgear.org/cvsResources/

あいにく、上の方法で実装されたシステムは本当に動作するべきようには動作しません。 実際は、安定バージョンが多く古いもので、それはFlightGearの開発が到達した状態に必ずしも反映されていません。そのため、最新の開発上のバージョンがバグ(特徴を記述した文章が無い…)を含むかもしれません。私達は、普通のユーザに「最新の(不安定な)公式リリース」を使用するのを勧めます。これは、最新のバージョンとして以下で公表されます。

http://www.flightgear.org/News/

また、通常そのバージョンのバイナリが以下で利用可能です。

http://www.flightgear.org/Downloads/

もし別の方法で述べられていなければ、この「インストールとスタートガイド」におけるすべての手順がそれらのパッケージに基づくでしょう。

1.4 飛行力学モデル

歴史的に、FlightGearはそれがLaRCsimから引き継いだ(Navion飛行機と共に)飛行モデルに基づいています。これにはいくつかの制限があったので(最も重要な事は、多くの特性が構成ファイルを使用する事と繋がっている事でした)、代替の飛行モデルを組み込むか、開発しようとする試みがありました。その結果、FlightGearは実行時に数個の異なった飛行モデルの選択をサポートしています。

その最も重要なモデルの1つはJon Berndtによって開発されたJSB飛行モデルです。実際に、JSB飛行モデルはJSBSimと呼ばれるスタンドアロンのプロジェクトの一部です。以下はそのウェブサイトです。

http://jsbsim.sourceforge.net/

飛行機に関しては、JSB飛行モデルは現在のところ、Cessna 172、Cessna 182、Cessna 310、およびX15と呼ばれる実験的な飛行機のサポートを提供しています。Jonと彼のグループは非常に正確な飛行モデルに適合させようとしており、JSBモデルはFlightGearのデフォルトの飛行モデルになりました。

おもしろい代替手段として、Christian Mayerは熱気球の飛行モデルを開発しました。その上、Curt Olsonは特別な「UFO」モードを統合しました。(それは、あなたがAポイントからBポイントにすばやく飛行するのをサポートします)。

最近、Andrew Rossはもう一つのシミュレータのためにYASimと呼ばれる別の飛行モデルを寄付しました。 現在のところ、それは別のCessna 172、Turbo 310、かなり良いDC-3モデル、ボーイング747、Harrier、およびA4が提供されています。YASimは、空力の係数よりむしろ幾何学情報に基づくので、基本的に異なったアプローチを取ります。JSBSimは既知のまたは飛行テストした事のある様々な状況で正確でしょう。しかし、通常ではありえない様な飛行では非現実的な振舞いをするかもしれません。YASimはほとんどどの飛行状況でも実用的で、おかしなところはありませんが、それは出力価によって異なりそうです。

さらなる代替手段として、イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校のチームによって開発されたUIUC飛行モデルがあります。この作業は初めに、パイロットがアイシングに遭遇しても安全に飛行するために、賢いアイシングシステムを搭載すると共にアイシングコンディションをモデル航空機に適合させました。この研究は続きますが、プロジェクトは「非線形」の空気力学モデルを取り込み発展しました。結果的に、アタックフライトのハイアングルや失速などの極端な姿勢が、よりリアルになりました。この能力を例証する2つの好例はAirwave Xtreme 150ハンググライダーと1903Wright Flyerです。ハンググライダーにおいて、スロットルは滑空高度に飛ばす用途に使われ、Ctrl-Uは高度を1000フィート増加させるのに使用することができます。不安定なWright Flyerに挑戦してみて下さい。そしてその先尾翼機を失速させないでください。水平飛行するには、かなりエレベータートリムをアップにする必要があるでしょう。最近NASAエームズ研究センターでテストされたレプリカで取られる実験データの一部に基づくと、全般的に空気力学はたぶんオリジナルのWright Flyerに非常に近いです。また、古い世代のUIUC/FGFSモデルで、シンプルな「線形」空気力学に基づいた2つのモデルBeech 99とMarchetti S-211 jet trainerが含まれています。UIUC飛行モデルに関するその他の情報と近々アップグレードされる航空機のリストは以下のウェブサイトで見つけられるはずです。

http://amber.aae.uiuc.edu/ m-selig/apasim.html

Wolfram Kussによって管理されている以下のサイトからUIUC飛行機の3Dモデルをダウンロードすることができます。

http://home.t-online.de/home/Wolfram.Kuss/

これはFlightGearに触り始めた人に推薦するセットアップでないかもしれませんが、別のコンピュータで走っている外部のFDMを使用してFlightGearの風景表示をする事さえ可能です。

1.5 このガイドに関して

このガイドで紹介されている資料はほんの一部です。まさにモンテーニュの言うように、私達が「ただここに持ち寄った大きな花束は、私自身には何ももたらさない。しかし、その一片が彼らをお互いに繋ぎとめている」と言えます。ほとんど(しかし、幸いすべてでない)を以下のFlightGearウェブサイトから入手できます。

http://www.flightgear.org/

FlightGearウェブサイトには幾つかのミラーがある事を心に留めておいて下さい。それらは全て上のFlightGearホームページのリストからリンクされています。あなたになるべく近いミラーをメインサイトから選んでダウンロードして下さい。

このFlightGearインストールとスタートガイドは完全なFlightGearドキュメンテーションに向けた第一歩であることを意図しています。ターゲットにする人たちはOpenGLによる内部の作業やシーナリを造るのに興味を持っていないエンドユーザです。いつか、それらがFlightGear付属のプログラマーズガイドになるのが私達の望みです。(以下にあるドキュメンテーションのいくつかが元になるかもしれません)

http://www.flightgear.org/Docs/

FlightGearシーナリデザインガイドはTerraGearとして現在パッケージされているシーナリツールについて説明しています。; そして、FlightGear 飛行教室パッケージです。

補足として、FlightGear FAQを読むのをお勧めします。

http://www.flightgear.org/Docs/FlightGear-FAQ.html

このマニュアルに含まれないかもしれない多くの情報を補っています。

私達は、校正、改良、および提案を提出する事よってこのドキュメントの改善に協力していただくようお願いします。すべてのユーザが代替のセットアップ(オペレーティングシステムやグラフィックカードなど)の記述を寄付するように誘われます。私達は、このインストールとスタートガイドの将来のバージョンをそれらに含めれば、より幸せになれるでしょう。(もちろん作者を信じないわけではありません)

絶え間なくこのドキュメントをアップデートするつもりなら、私達はFlightGearの新しいバージョンをリリースする毎にそれをすることができないかもしれません。そうする為には私達が現在持っているより多くの労働力を必要とします。なので、気軽に参加して、手伝ってください。私達は、FlightGear自身と同じぐらいの品質のドキュメンテーションを製作してくれるよう望んでいます。


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Last-modified: 2006-02-01 (水) 19:48:50 (5228d)