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v2.4でライン川遡航

v2.4でライン川遡航高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-8-27 16:36    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2963  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】
アムステルダムの発電風車群とピラタスPC7改。Urban effectのビル描写がリアルになりました。
【右上】
ライン川中流をゆくPC7改。右の断崖が有名な「ローレライの岩」です。
【左中】
ドイツ南部のシュヴァルツヴァルト(黒い森)。Transition effectを使うと、かなり黒くなります。
【右中】
フランクフルト空港。ここも見事な出来映えで、右端は猛スピードで走るモノレール(?)です。
【左下】
ピラタス社の本拠地、スイスの Buochs Stans 空港へ進入するPC7改。
【右下】
LSZC上空のピラタスPC6ターボポーター。着陸灯の後ろがピラトゥス山。V2.4.0は朝焼けか夕焼けか、太陽の位置ではよく分かりません。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年8月27日掲載分をご覧下さい。

オランダ天測の旅

オランダ天測の旅高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-7-24 11:28    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2600  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
オランダの沃野を北上するスタンプSV4。正面右奥が首都アムステルダムとスキポール空港。
【上右】
SV4のフライト・コードラントを、上翼からコクピット後部に移動。観測精度が大幅に上がりました。
【中】
見事に作り込まれた、巨大なスキポール空港。多彩な施設は、見ていて飽きません。
【下左】
スキポール空港の一角に駐機したSV4。さすがにKLM機が多いです。
【下右】
ライン川河口部に広がるロッテルダム市街地。右奥に事実上の首都・ハーグが見えます。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年7月24日掲載分をご覧下さい。

GMTからJSTへ

GMTからJSTへ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-7-10 2:27    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3874  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
この夏、新たな長距離フライト「GMTからJSTへ グリニッジ=明石間 子午線の旅」を始めました。
【左上】
 世界の経度の原点、ロンドン・グリニッジ公園(旧王立天文台)上空をゆくスタンプSV4。
【右上】
 ドーバー上空から見た英仏海峡。右奥はフランスのグリネ岬。
【左下】
 ブリュッセルの1958年万博パビリオン「アトミウム」。高さ103m。
【右下】
 改良版フライト・コードラントのカメラビュー。方位は360度全周を、上下角は天頂から俯角45度まで測定できるよう改良しました。赤い垂直カーソルは、自動的にビューの中心を向きます。この画像ではブリュッセル空港の灯台を観測中。方位182.25度、俯角5.03度を指しており、計算上の距離は約5.6nmでした。黄色い方位目盛り「18」(180度)から上下に伸びるグレーの線は、太陽や恒星の正中時を捉える子午線リングで、常に真北・真南を向きます。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年7月10日掲載分をご覧下さい。

飛行場灯台を改造

飛行場灯台を改造高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-6-14 10:19    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3233  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 お飾り同然の飛行場灯台を実際に役立てようと、遠くから見えるように改造を試みました。
【左上】
 Aがデフォルトの灯台。緑のFlash(閃光)の直径は最大50m、Halo(光のコーン)は長さ100m。Bが変更後でFlashは最大250m、Haloは1000mです。中央に小さく見えるタワーはいずれも約15m高。
 またCのFlashテクスチャーを描き直してコントラストを上げ、Dにしました。
【右上】
 RAFビギンヒル基地で光る直径250mFlash。よく目立ちますが、まるで爆撃…(^^;)。
【右中】
 …なので、5000m以内ではHaloだけ見えるようにしました。実はHaloには衝突判定があり、機体をかすめただけで、風圧で次第に向きが変わります。物騒ですので、0〜1030mは非表示に修正しました。
【左下】
 ビギン上空から見た、レッドヒル飛行場(右奥=約12nm先)と、ガトウィック空港(中央奥=約15nm先)の灯台。
【右下】
 同じくロチェスター空港(コクピット真下=約18nm先)。これだけ見えれば実用になりそうです。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年6月14日掲載分をご覧下さい。

太陽の誤差を追う

太陽の誤差を追う高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2011-6-6 10:24    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2280  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
天文航法の続編です。ついにFlightGearの太陽の動きの、誤差パターンを突き止めました。
 現行のVer.2.0.0では機体を起動する際、パソコンのクロック時刻により、シミュレーション内部の太陽南中時刻や位置が微妙に変化します。ロンドン郊外・ビギンヒル空軍基地(写真左下)そばのグリニッジ子午線(経度ゼロの線)上と、兵庫県明石市の日本標準時子午線(東経135度線)上で、南中の時刻と方位角を測定し、写真(上)のExcel表で集計した上、緯度経度の誤差をグラフ化しました。その結果、ロンドンでも明石でも、クロックがUTC(世界時)でもJSTでもご覧の通り、同傾向の誤差が出ることが初めて分かりました。
 グラフ縦軸は緯度経度の誤差(分単位)で、横軸は機体起動時の現実世界の時刻です。経度誤差グラフ(青色)は3時間間隔の表示のため、中央付近で右に急傾斜していますが、実際は不連続な変化で、正午部分で線が切れます。緯度誤差のグラフ(赤線)も同様です。(正確にグラフ化できず、済みません)
 太陽が南中する正確な時刻は、季節変化します。右下は、実際の南中時刻とUTC正午の差を示す「均時差」のグラフです。今回の観測は図のように、主にクロックを今年5月21日に設定して行いました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年6月6日掲載分をご覧下さい。

駐機場で起動する

駐機場で起動する高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-5-17 8:05    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4144  コメント数7    9.00009.00 (投票数 2)投票する投票する
RJOOに、Parking地点を新設しました。
【左上】
でも格納庫内で起動しますと、残念ながら屋根が地面と見なされて、かくのごとく「ぼくのヒコーキ、取ってよぉ!」状態になります。
【右上】
そこで取りあえず、シッポだけ庫内に突っ込んだ状態で起動するようにしました。
【下】
ボーディングブリッジの脇で起動し、トーイングカーを呼ぶ787。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年5月15日掲載分をご覧下さい。

「航空四分儀」完成

「航空四分儀」完成高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-5-4 8:27    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3653  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
3月にご紹介した「子午儀」を改良・小型化し、天体の高度角と方位を直読できる「フライト・コードラント」(航空四分儀)を作りました。
【左中】
赤い高度角目盛りカーソルは、視野の移動を自動追尾し、常にビューの中心を向きます。黄色い方位目盛りカーソルは、常に真方位を指します。最小目盛りは0.1度です。
【右下】
コードラントの内部ビューで見た、2本のカーソルの交点。どアップにすると天体方位が直読できます。
【中下】
太陽の高度角測定。目盛りの10分の1まで目測すると、1分角をやや上回る分解能が得られます。
【左下】
◇マークとinternal propertiesを利用した従来の測定法。新たなビューを設けて、機影に邪魔されずに太陽を照準できるよう改良し、目盛りの精度検証に使いました。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年5月4日掲載分をご覧下さい。

amb修正前・修正後

amb修正前・修正後高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-4-21 11:32    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3684  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
Ver.2.0.0のオブジェクト色彩不良を修正するため、私も「rgb値をamb値にコピーする」方法を試してみました。左が修正前、右が修正後です。
【上】
白い機体がグレー気味に見えていましたが、修正後はより自然な発色に。
【中】
PC7改のパネルも、直射光以外ではグレーに化けましたが、本来の空色が復活。
【下】
逆光の機体下面は、パーツによって明暗がアンバランスでしたが、劇的に改善されました。

子午線への挑戦

子午線への挑戦高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-3-9 23:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2745  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
天体の南中を観測する「子午儀」を試作。太陽の南中時刻から経度が、高度角から緯度が得られます。
【上】PC7改搭載の子午儀。球形ドームが自動的に水平を保ち、スリット部に設けた赤と黄の円形カーソルを常に南北に向けます。中心にカメラビューがあり、太陽や星を照準する仕組みです。
【左下】正午の広角ビュー。天球に子午線を描くカーソルが、真南の太陽を射止めました。
【中下】南中の瞬間の望遠ビュー。秒単位で時刻を計るため、太陽中心に+印を入れてあります。
【中右】カメラ位置調整や測定精度テスト用に、XYZ軸(長さ12m)や巨大カーソル(赤は直径50m、緑は直径5000m)を臨時に装備したフライトも行いました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年3月9日掲載分をご覧下さい。

北半球一周の大渓谷

北半球一周の大渓谷高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-2-13 16:57    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数4161  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】シベリア・ヤクーツクのすぐ南、北緯61度線に沿って、世界地図には載っていない、幅30マイルもある大渓谷が東西に伸びているのを発見しました。谷底は、川や湖もある標高ゼロメートルの平野で、いわば巨大な地溝帯です。
【右上】ここを横断中、前方にシーナリーが生成されなくなり、直後にアプリが異常終了しました。
【中】ユーラシア大陸とグリーンランド・北欧付近のAtlas画面。大地溝帯は赤い「+」印のすぐ下、北緯61度線に沿って、北半球を一周していることが分かります。地球儀に描いたオレンジの線が全体像で、A点は飛行不能だったヤクーツク南方、B〜F点は上空の試験飛行に成功した地点です。
【下】カナダ西部の地球儀E点、ブルワッシュ空港(CYDB)付近の地溝帯内部を飛ぶピラタスPC7改。このように高原が突然とぎれる地形が多いですが、谷底へなだらかに斜面が伸びる場所もあります。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年2月13日掲載分をご参照下さい。

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