logo
ホーム •  フォーラム •  日本語wikiトップ •  アカウント情報 •  サイト内検索 •  新規登録
 ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 メインメニュー
 米国サイト
 オンライン状況
43 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 投稿画像 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 43

もっと...

アルバムトップ : 新規風景画像 :  Total:120

並び替え:  タイトル () 日時 () 評価 () ヒット数 ()
現在の並び順: ヒット数 (高→低)

81 番〜 90 番を表示 (全 120 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 8 (9) 10 11 12 »



角田滑空場付近より仙台空港方向を望む

角田滑空場付近より仙台空港方向を望む高ヒット
投稿者inomatyinomaty さんの画像をもっと!   前回更新2013-10-18 22:05    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3078  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
環境省の植生図を利用して製作したシーナリー(低スペックPCを利用しているので、描画は軽めです)

飛行場灯台を改造

飛行場灯台を改造高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2011-6-14 10:19    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3069  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 お飾り同然の飛行場灯台を実際に役立てようと、遠くから見えるように改造を試みました。
【左上】
 Aがデフォルトの灯台。緑のFlash(閃光)の直径は最大50m、Halo(光のコーン)は長さ100m。Bが変更後でFlashは最大250m、Haloは1000mです。中央に小さく見えるタワーはいずれも約15m高。
 またCのFlashテクスチャーを描き直してコントラストを上げ、Dにしました。
【右上】
 RAFビギンヒル基地で光る直径250mFlash。よく目立ちますが、まるで爆撃…(^^;)。
【右中】
 …なので、5000m以内ではHaloだけ見えるようにしました。実はHaloには衝突判定があり、機体をかすめただけで、風圧で次第に向きが変わります。物騒ですので、0〜1030mは非表示に修正しました。
【左下】
 ビギン上空から見た、レッドヒル飛行場(右奥=約12nm先)と、ガトウィック空港(中央奥=約15nm先)の灯台。
【右下】
 同じくロチェスター空港(コクピット真下=約18nm先)。これだけ見えれば実用になりそうです。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年6月14日掲載分をご覧下さい。

YS-11でVmc試験

YS-11でVmc試験高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-7-21 11:11    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3049  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】
 カンザスシティー付近で、フラップ上げのままクリティカルエンジン(右舷)を停止し、Vmc(最小コントロール速度)試験を行うYS-11。実機同様に85Ktまで減速可能で、安定した飛行ぶりに感動しました。
【下】
 ロッキー山脈を越えるYS-11。離陸直後に、速度も高度も上がらないトラブルに遭いましたが、飛行特性を十分理解していなかったためのようです。
【中】
 比較のため飛ばしたDC-3の着陸シーン。尾輪式のため何かと苦労しました。空中では操縦が楽ですが、鈍足でもあり、さすがにYS-11の敵ではありません。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年7月21日掲載分をご参照下さい。

ドーバー海峡を越えて

ドーバー海峡を越えて高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2007-11-27 17:06    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3017  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
 【上】パリの空には、クラシック機がよく似合います…市中心部を飛ぶファルマンIX型。遠景は近代的なデファンス地区の高層ビル群。
 【中】夜明けのドーバー海峡を越えるブレリオXI号機。陸地は見えず、コンパスもなくて航法に苦心しました。後部胴体の円筒は燃料タンクではなく、不時着水に備えた浮きです。
 【下】クルマとヒコーキの歴史が満載の、ロンドン南方の小飛行場・ブルックランズに到着したブロンコ改。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」2007年11月27日掲載分をご覧下さい。

北西航路を行く

北西航路を行く高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-11-12 23:01    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3004  コメント数8    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
32インチ液晶テレビに映した、ツインオッターのコクピット視野。ノート画面より格段に迫力が増し、計器も読みやすくなりました。
【左下】
カナダ・北極諸島ケンブリッジベイ沖に降りたツインオッター。北極圏フライトで有名な、ケンボレック航空の塗色にしましたが、まさかこの機体が使えないとは…。
【右下】
アラスカ最北端・バロー岬を通過するピラタスPC-9M水上機。右上の白い横線は、今から降りるワイリーポスト・ウィルロジャース記念空港です。ベーリング海峡まで、もう一息…。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年11月12日掲載分をご覧下さい。

バイカル湖を渡る

バイカル湖を渡る高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2011-12-18 10:16    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2989  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】
冬のシベリア、クラスノヤルスク付近を蛇行するエニセイ川と、ピラタスPC-9M改。
【右上】
星を頼りに航行し、らせん降下で雲海を抜けたら、ぴたり真下に目的地・イルクーツク空港が。
【中】
凍結したバイカル湖を横断。琵琶湖の50倍近い面積です。
【左下】
バイカル湖から山一つ越えるとウラン・ウデの街。右手にムキノ空港が見えてきました。
【右下】
ムキノ空港の横風用滑走路は照明なし。ほとんど手探りのアプローチです。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2011年12月18日掲載分をご覧下さい。

ついに所在地を確認

ついに所在地を確認高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-11-28 12:15    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2962  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
 サンディエゴ国際空港の北西を飛ぶスピリット・オブ・セントルイス号。機体の真下あたりが、実機の初飛行に使われたダッチ・フラッツ飛行場跡。滑走路左端付近の海岸がライアン社の製造工場跡地で、いずれも今回初めて場所を突き止めました。背後の島は海軍ノースアイランド基地です。
【下】
 ロサンジェルス沖のチャネル諸島、サンタ・カタリナ島の西を飛ぶSV-4。私が大昔、実世界で太平洋を渡った際に、たぶん貨物船から見た島で、これもまた嬉しい発見でした。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年11月28日掲載分をご覧下さい。

海鳥の旅ケニア着

海鳥の旅ケニア着高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2012-7-4 3:09    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2918  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
PBYカタリナで、早朝のナイロビ・ジョモ・ケニヤッタ国際空港HKJKにILS進入。ちょっとパスが低すぎますが、厚くて高い、地を這う雲の層から、ようやく正面にABNと滑走路が現れました。
【中】
これが、キリマンジャロです。アフリカの最高峰(5895m)ですが、独立峰では世界一の標高だそうで、ピラタスPC-9M改から眺める赤道地帯の雪山は、なかなか感動的でした。
【左下】
コクピットから見たキリマンジャロ山頂の西側。グレーの部分は氷河です。
【右下】
今回使用したHKJKの全景。ナイロビの3空港の中では最大です。正面奥が市街地。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年7月4日掲載分をご覧下さい。

KSFOに到着

KSFOに到着高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-12-30 10:38    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2917  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
nimitz_demoを使ってサンフランシスコ沖の空母に着艦し、エレベーターで格納庫甲板に向かうseahawk。私もやっと、この世界に足を踏み入れました。
【左下】
KSFO上空でbigstorm_demoの積乱雲に突入し、乱気流でモミクチャになるseahawk。
【右下】
KRHV_towing_demoで離陸し、レイド・ヒルビュー・オブ・サンタクララ空港の上空を飛ぶask21。左翼に見えるのは曳航を終え降下するパイパーカブJ3(グレーのCAP塗装)です。曳航や上昇気流を使うと、グライダーは非常に面白くなることを今回、つくづく実感しました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」(その2)2009年12月30日掲載分をご覧下さい。

北緯78°飛行船の島

北緯78°飛行船の島高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2010-11-14 22:35    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2888  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 ここは北極探検基地として昔から名高い、スピッツベルゲン島キングス湾。初冬を迎え、すでに正午でも太陽は地平線の下です。
【左上】
 太陽の残照であかね色に染まる、係留寸前のヒンデンブルグ号。
【左中】
 同船の操縦ゴンドラ内を操舵手の視点で見る。左が船長、右は昇降舵手。
【左下】
 同じく左舷前方エンジン・ゴンドラ内部。右はV12気筒エンジン、奥の開口部は冷却気の出口で木製プロペラと左後部エンジンゴンドラが見えます。中央は船体への通路。その左に計器盤。視界の左背後にはラジエーターがあります。
【右上】
 大仰角を掛けて、高度8000ftを突破するツェッペリンNT07飛行船。
【右中】
 NT07のコクピットから見た、自走式の係留塔と吹き流しを持ったオジサン。
【右下】
 キングス湾のニーオーレスン飛行場上空に着いたフォード・トライモーター旅客機。1930年代には極地探検などに使われました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年11月14日掲載分をご覧下さい。

81 番〜 90 番を表示 (全 120 枚)« 1 2 3 4 5 6 7 8 (9) 10 11 12 »



 検索

高度な検索
 新しい登録ユーザ
daniel6699 2023-6-6
iqixyneb 2023-6-6
a1instar 2023-6-6
colaiptv 2023-6-6
utopiama 2023-6-6
eva47271 2023-6-6
snapy07271 2023-6-6
ipahij 2023-6-6
osezew 2023-6-5
whatsapp50 2023-6-5
 最近の画像(画像付)
自作11機目 F/A-18... (2022-5-27)
自作11機目 F/A-18...
飛んでみる八尾空港 (2022-4-10)
飛んでみる八尾空港
作ってみる八尾空港 (2022-4-2)
作ってみる八尾空港
F117 nighthawk (2021-5-19)
F117 nighthawk
HiTouchさん宛の画像... (2020-11-8)
HiTouchさん宛の画像...
Powered by XOOPS Cube 2.1© 2001-2006 XOOPS Cube Project
Theme designed by OCEAN-NET