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飛行艇の整備基地

飛行艇の整備基地高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-4-7 10:14    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2576  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
1930年代後半、英国サウサンプトン港にあった、スーパーマリン社工場の再現を試みました。スリップ(傾斜路)を海へ進むカタリナの背後には、ここを整備基地としてアフリカやオーストラリアへ定期運航した、インペリアル航空のショート・エンパイア飛行艇が見えます。
【左中】
工場の全景。昔懐かしい「ノコギリ屋根」です。
【右中】
屋根と壁はスレート葺きに見えたので、それらしいテクスチャーを試作しました。
【下】
ノコギリ屋根には採光窓がたっぷり。1日の光量変化を減らすため、必ず北向きだそうです。手前は1931年、沖合の特設コースで、シュナイダー杯レースの最終優勝を勝ち取ったスーパーマリンS-6B。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年4月7日掲載分をご覧下さい。

細密シーナリー比較

細密シーナリー比較高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-4-3 7:39    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2568  コメント数8    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】
デフォルトシーナリーのジュネーブ・レマン湖。湖の形が不正確なため、正しい緯度経度にある大噴水が、市街地に出現しており残念です。
【右上】
フランス高解像度シーナリーによるレマン湖。大噴水が本来の湖上に見え、背後の山や山麓のテクスチャーも詳細です。(いずれも湖面部分は見やすいよう、少し明度を上げてあります)
【左中・右中】
上記のレマン湖をAtlas画面で見たところ。湖と市街地、道路・線路やローヌ川の形など、高解像度版(右)は格段に情報豊かです。
【左下】
高解像度版のレマン湖北東山中に出現した、実際は存在しない巨大湖。船まで走っています(小窓内)。
【右下】
同じ範囲のAtlas画面。+マークがあるほうがレマン湖、その右上が架空湖です。湖上の空港2カ所は、空中に滑走路がありました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年4月2日掲載分をご覧下さい。

KSFOに到着

KSFOに到着高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-12-30 10:38    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2547  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
nimitz_demoを使ってサンフランシスコ沖の空母に着艦し、エレベーターで格納庫甲板に向かうseahawk。私もやっと、この世界に足を踏み入れました。
【左下】
KSFO上空でbigstorm_demoの積乱雲に突入し、乱気流でモミクチャになるseahawk。
【右下】
KRHV_towing_demoで離陸し、レイド・ヒルビュー・オブ・サンタクララ空港の上空を飛ぶask21。左翼に見えるのは曳航を終え降下するパイパーカブJ3(グレーのCAP塗装)です。曳航や上昇気流を使うと、グライダーは非常に面白くなることを今回、つくづく実感しました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」(その2)2009年12月30日掲載分をご覧下さい。

ジブラルタル!!

ジブラルタル!!高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2012-12-11 18:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2544  コメント数8    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
ジブラルタル上空のカタリナ飛行艇。空港そばの岩山「ザ・ロック」は、海峡を挟んで奥に見えるアフリカ・セウタの山とワンセットで「ヘラクレスの柱」と呼ばれます。まさに地中海への門。
【左下】
ポルトガルの首都リスボン郊外。tigerさんご案内のイベリア半島シーナリーを組み込んで、指示通りプロパティを変更すると、crop(耕地)テクスチャーが変化します。Random vegetation を最大にすると、こんなにリアルな田園風景に。負荷が重くて私には使えませんが、きれいですね。
【右下】
北大西洋に浮かぶアゾレス諸島最大のサンミゲル島。西端にあるセテ・シダデス火山の火口湖です。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年12月11日掲載分をご覧下さい。

北緯78°飛行船の島

北緯78°飛行船の島高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2010-11-14 22:35    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2541  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 ここは北極探検基地として昔から名高い、スピッツベルゲン島キングス湾。初冬を迎え、すでに正午でも太陽は地平線の下です。
【左上】
 太陽の残照であかね色に染まる、係留寸前のヒンデンブルグ号。
【左中】
 同船の操縦ゴンドラ内を操舵手の視点で見る。左が船長、右は昇降舵手。
【左下】
 同じく左舷前方エンジン・ゴンドラ内部。右はV12気筒エンジン、奥の開口部は冷却気の出口で木製プロペラと左後部エンジンゴンドラが見えます。中央は船体への通路。その左に計器盤。視界の左背後にはラジエーターがあります。
【右上】
 大仰角を掛けて、高度8000ftを突破するツェッペリンNT07飛行船。
【右中】
 NT07のコクピットから見た、自走式の係留塔と吹き流しを持ったオジサン。
【右下】
 キングス湾のニーオーレスン飛行場上空に着いたフォード・トライモーター旅客機。1930年代には極地探検などに使われました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年11月14日掲載分をご覧下さい。

北西航路を行く

北西航路を行く高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-11-23 2:06    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2541  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
満月に見送られ、吹雪のアラスカ最北端・バロー岬近くの空港を出発するツインオッター。極夜が始まり、正午でも真っ暗でした。
【左中】
アラスカの西の端、プリンス・オブ・ウェールズ岬周辺。高度を上げて降雪から逃れると、空の青とベーリング海峡の緑が目に染みました。対岸ロシアは残念ながら、雲に遮られて見えません。
【下】
アラスカ西部ノーム空港にILS進入。北極圏を脱出し、1カ月ぶりにアーバン・エフェクトのビル群を見て懐かしかったです。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年11月23日掲載分をご覧下さい。

植村さんをしのんで

植村さんをしのんで高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2010-11-26 4:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2482  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 今回の画像は、故・植村直己さんが1978年に行った、北極点・グリーンランド犬ぞり旅行へのオマージュです。明るく撮るため、本連載では初めてのことですが、パソコンのクロック設定を、秋分まで巻き戻してしまいました。ごめんなさい。
【上】
極点への出発点、北極諸島(カナダ)エルズミア島コロンビア岬の前でバンザイする「ナオミくん」人形。背後は植村さんのチャーター機と同じ、ケンボレック航空のDHC-6ツインオッター。
【中】
岬を反対方向から見る。ここに大地は終り、以北は海と氷のみ。
【左上】
氷上に黒点を発見。降下したら、ナオミくんが必死に?手を振っていて、思わず感動…(^^;)/
【左下】
凍った北極海に面した、世界最北の飛行場・アラート空港を発つツインオッター。
【右下】
グリーンランド北岸、高度28000ftをゆくピラタスPC7改。
詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年11月26日付掲載分をご覧下さい。

ついに所在地を確認

ついに所在地を確認高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-11-28 12:15    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2450  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
 サンディエゴ国際空港の北西を飛ぶスピリット・オブ・セントルイス号。機体の真下あたりが、実機の初飛行に使われたダッチ・フラッツ飛行場跡。滑走路左端付近の海岸がライアン社の製造工場跡地で、いずれも今回初めて場所を突き止めました。背後の島は海軍ノースアイランド基地です。
【下】
 ロサンジェルス沖のチャネル諸島、サンタ・カタリナ島の西を飛ぶSV-4。私が大昔、実世界で太平洋を渡った際に、たぶん貨物船から見た島で、これもまた嬉しい発見でした。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年11月28日掲載分をご覧下さい。

2.0地形も飛行可に

2.0地形も飛行可に高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2014-6-13 4:17    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2432  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
シーナリー2.0の東京駅付近を飛ぶロビンソンR44。
 Windows7を64ビット化してメモリーを増設したところ、やっとFlightGear3.0/シーナリー2.0でも何とか飛行可能になりました。非常に重く、あまり実用的とは言いかねますが、久しぶりにパソコンの中身をいじって面白かったです。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2014年6月13日掲載分をご覧下さい。

北西航路をゆく

北西航路をゆく高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-10-23 11:36    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2365  コメント数13    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
今回の「海鳥の旅」は前回に引き続き、グリーンランドからアラスカへ、カナダ・北極諸島の迷路を抜けてゆく「北西航路」のご紹介です。
【上】
航路全体のほぼ中間点、シンプソン海峡を西進するピラタスPC-9M水上機。右は、19世紀のフランクリン探検隊(129人全滅)が、船を氷に閉じこめられ上陸したキングウィリアム島。左はカナダ本土。
【左下】
アムンゼンの探検船ユア号が越冬した停泊地、ジョアヘブン(ユア号の天国)。今は小空港があります。
【右下】
この日着水した、ビクトリア島・ケンブリッジベイで見た氷山。機体を寄せて海中を見たら、こんなに大きくて少々不気味でした。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年10月23日掲載分をご覧下さい。

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