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3D could (3) エッジ処理の問題 - 今後に期待

3D could (3) エッジ処理の問題 - 今後に期待高ヒット
投稿者TatTat さんの画像をもっと!   前回更新2008-11-8 14:56    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3829  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
エッジ処理が上手く行っていない場合の表示です。
雲の描画順序の問題で、雲の端に地形が重なって見えているのが判ります。本来なら後ろの雲と重なるはずですが、それを通り越えて地形が移っています。これは雲の生成順序と機体から見た向きとに影響を受けているようですね。今後の改良に期待しましょう。

北西航路をゆく

北西航路をゆく高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-10-23 11:36    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3805  コメント数13    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
今回の「海鳥の旅」は前回に引き続き、グリーンランドからアラスカへ、カナダ・北極諸島の迷路を抜けてゆく「北西航路」のご紹介です。
【上】
航路全体のほぼ中間点、シンプソン海峡を西進するピラタスPC-9M水上機。右は、19世紀のフランクリン探検隊(129人全滅)が、船を氷に閉じこめられ上陸したキングウィリアム島。左はカナダ本土。
【左下】
アムンゼンの探検船ユア号が越冬した停泊地、ジョアヘブン(ユア号の天国)。今は小空港があります。
【右下】
この日着水した、ビクトリア島・ケンブリッジベイで見た氷山。機体を寄せて海中を見たら、こんなに大きくて少々不気味でした。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年10月23日掲載分をご覧下さい。

アンデスの昼と夜

アンデスの昼と夜高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2008-8-10 12:12    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3771  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】
 アンリ・ギヨメの有名な郵便機不時着事故があった、アンデス山中のディアマンテ湖畔を飛ぶスタンプSV4複葉機。左奥は航法の目印に使われたマイポ火山。
【下】
 夕焼けの残照で、神秘なバラ色に染まったアンデスの渓谷を行くSV4。
 いずれも多少コントラストを調整しています。詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2008年8月10日掲載分をご参照下さい。

北欧神話・巨人の国

北欧神話・巨人の国高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2010-8-10 4:22    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3768  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
北欧最高峰・ノルウェーのガルフピッゲン山上空を飛ぶ、ピラタスPC-6ターボ・ポーター。この一帯はヨートゥンハイ
メン山地と呼ばれ、北欧神話の巨人の国「ヨツンヘイム」と同じ語源と思われます。
【中左】
ノルウェー最大、世界第2位のソグネ・フィヨルドをゆくPC-6。全長は200キロ(一説には240キロ)もあり、奥には先のヨートゥンハイメン山地があります。
【下左】
PC-6の機長席近くまで歩いてきた「walker」。キーボードから操作できる人形ですが、どうやら機長と双子のようで…。
【中右】
デハビランドDHC3オッターのコクピットから見た、凍った湖が点在するノルウェー北部・フィンマルク地方。小学生時代の愛読書「オッター32号機SOS」の舞台で、感動しました。
【下右】
ノルウェー北端に近いアルタ・フィヨルドを飛ぶDHC3(スキー仕様)。大戦中はこの一角に、ドイツ戦艦ティルピッツが隠れていました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年8月8日掲載分をご覧下さい。

曳航されるグライダー@2007/2/3マルチフライト

曳航されるグライダー@2007/2/3マルチフライト高ヒット
投稿者sambarsambar さんの画像をもっと!   前回更新2008-2-3 19:30    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3763  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
曳航機:DHC2(Wheels):toshiさん
滑空機:ASW21:sambar


暗い真昼の超高空

暗い真昼の超高空高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2008-2-12 17:38    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3756  コメント数3    7.00007.00 (投票数 1)投票する投票する
 太陽を背に、北極圏に近い北大西洋上空、高度5万ftをマッハ2で巡航するコンコルド。FlightGear1.0.0は、高々度で空が暗くなりますね…ぜひ欲しかった機能だけに感激です。
 初めて超音速飛行を試みました。詳しい操縦法は、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」2008年2月12日付をご覧下さい。

カリブ海の休日

カリブ海の休日高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-2-16 22:47    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3716  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】
 PBYカタリナ飛行艇の右スポンソン窓から見下ろした、カリブ海のオランダ領シント・マールテン島にあるプリンス・ユリアナ国際空港。ボーディングブリッジが作り込まれ、プール付きの豪華リゾートホテルが隣接しています。
【下】
 島の北半分はフランス領サン・マルタン島。砂浜にビーチング(自力上陸)し、海へ機首を向けて駐機するカタリナ。水陸両用飛行艇は、色々な場所に進出できるのが醍醐味ですね。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」(その2)2009年2月16日掲載分をご覧下さい。

飛行艇の整備基地

飛行艇の整備基地高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2013-4-7 10:14    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3674  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
1930年代後半、英国サウサンプトン港にあった、スーパーマリン社工場の再現を試みました。スリップ(傾斜路)を海へ進むカタリナの背後には、ここを整備基地としてアフリカやオーストラリアへ定期運航した、インペリアル航空のショート・エンパイア飛行艇が見えます。
【左中】
工場の全景。昔懐かしい「ノコギリ屋根」です。
【右中】
屋根と壁はスレート葺きに見えたので、それらしいテクスチャーを試作しました。
【下】
ノコギリ屋根には採光窓がたっぷり。1日の光量変化を減らすため、必ず北向きだそうです。手前は1931年、沖合の特設コースで、シュナイダー杯レースの最終優勝を勝ち取ったスーパーマリンS-6B。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2013年4月7日掲載分をご覧下さい。

グラウンド・ゼロ

グラウンド・ゼロ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-5-19 3:26    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3661  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】
 黄昏のNYマンハッタン島「グラウンド・ゼロ」上空付近で、メッセージ入りバナーを曳航するドラゴンフライ。
【下右】
 マンハッタン上空でスタントを楽しむPC7改。この街は、どう撮っても絵になってしまいます。
【中左】
 キティーホーク海岸の「ファーストフライト」空港そばで見つけた、ライト兄弟初飛行の記念碑。航法灯のようなランプが点いています。
【下左】
 海軍機の実験場、ヴァージニア州パタクセント・リバー基地で、たたんだ主翼を展張するF4U。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年5月19日付をご覧下さい。

バリンジャー隕石孔

バリンジャー隕石孔高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   前回更新2009-7-30 19:07    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3644  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
【上】
 コロラド高原にある、バリンジャー隕石孔を発見しました。村落のテクスチャーと教会などが見えますが、現実世界では集落はありません。なおドラゴンフライのパイロットが、1人乗りで後席を使うのは、重心の点で不自然ですが、人形の姿勢の都合上、やむを得ませんでした…(^^;)。
【下】
 新開発の「磁気俯角・偏差航法」に対応し、ピラタスPC7改のパネルを改造しました。中央下段HSIに磁気偏差計(VAR)と磁気俯角計(MAGDIP)を装備し、真方位針路(TRUE)と対地速度(GS/kt)表示も追加。速度計の下段窓は従来GSでしたが、本来のマッハ計に戻しました。パネル右上の「0.95」は、自作のスロットル開度指示器です。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2009年7月29日掲載分をご参照下さい。

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