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QGISで四国を

QGISで四国を高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2017-4-30 16:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数1962  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左】私がQGISで制作中の愛媛県北西部の範囲。融合前の最初の画像です。
【右】四国シーナリー分割制作案の一例。赤線が東西に分割した四国エリア、青線は私が想像したinomatyさんの関西シーナリーの境界線です。
 詳しくは風景の開発フォーラム・植生図を利用したシーナリー製作(4月30日書き込み分)をご参照下さい。

カタリナに着陸灯

カタリナに着陸灯高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2012-8-22 23:44    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2002  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 HydeさんがピラタスPC-9M改に組み込んで下さった着陸灯をv280で試し、リアリティーと実用性にすっかり感動しましたので、さっそくカタリナ飛行艇用にもお借りしました。どうもありがとうございます。
 PC-9M改はギアダウンで点灯しますが、カタリナの場合は着水時に不便なので、翼端フロートの上げ下げと連動させています。着陸灯の照射を可能にした Rembrandt は、日中の影の表現にも実に素晴らしい効果を上げますが、私の環境ではフレームレートが7〜8まで下がり、かなり飛びにくくなるのは残念です。(撮影はウガンダのエンテベ空港。番外で写真のみ投稿です:hide)

天測で大西洋横断

天測で大西洋横断高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2018-6-3 20:49    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2018  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
 天測で大西洋横断をしたU-2S改。機首先端にフライトコードラントを内蔵しています。
【中】
 横断飛行の説明図。0415時の天測で、コースから大きく逸脱していることを確認し、針路修正計算をしました。この間にも機体は進んだので、実際に飛んだコースは計算上の修正コースより、さらに北側に位置しています。
【下】
 航法計算サイト Skyvector に表示された、飛行当時の風のレイヤー。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記」2018年6月3日分をご参照下さい。
 http://flightgear.jpn.org/modules/d3forum/index.php?post_id=5721

私の松山

私の松山高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2017-6-27 1:24    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2027  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
お陰様でとうとう、植生図を使った四国北部シーナリー生成に成功しました!!(^^)/。
【上】7000ftから見た松山市街地西部。右下が城山、左端が松山空港。
【下】同じ構図のシーナリー2.0。空港敷地だけは私の自作です。
あれこれ難航して、まだTerrainフォルダが取りあえず出来たばかりですが、UFOで正常に飛べました。日を改めてご報告をします。正直、感動しました!

台北=羽田天測飛行

台北=羽田天測飛行高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2018-5-27 17:01    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2137  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】
 自作のフライトコードラントで、星の高度角を測定しているところ。左の赤い数字は「度」単位の固定目盛り。右の黄色い数字は、視界をパンすると10倍の角速度でスライドする「分」単位の可動目盛りです。現在は38度45.2分を指しています。
【右上】
 フライトコードラントの下半分、偏流計の視野。下向きの赤い3本線を拡大表示し、これと平行に地物が流れるよう向きを調整して方位目盛りを読み、横風による針路のずれを測定します。画面下の空色の横線は、機体の真下から1nm(海里)を示すバーです。ここから真下のバー(画面外)まで地物が移動する秒数を計り、得た数字で3600を割ると、対地速度がKt単位で算出できます。
 この写真では現在地を確定するため、視野を左真横に向けて陸岸との距離を測っています。和歌山県太地町の岬が真方位298度、磁気方位304度、約1.5海里先に見えています。右端に映り込んだ真っ赤なものは左の翼端灯です。
【下】
 台北から羽田までの飛行コースと、天測で出した「位置の圏」(計算上、自機がどこかにいる巨大な円の一部分)。青い弧の交点が機体の位置です。
 詳しくは「手探り航法・旅日記(その3)」2018年5月27日付をご参照下さい。
 http://flightgear.jpn.org/modules/d3forum/index.php?post_id=5709

太陽の誤差を追う

太陽の誤差を追う高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2011-6-6 10:24    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2280  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
天文航法の続編です。ついにFlightGearの太陽の動きの、誤差パターンを突き止めました。
 現行のVer.2.0.0では機体を起動する際、パソコンのクロック時刻により、シミュレーション内部の太陽南中時刻や位置が微妙に変化します。ロンドン郊外・ビギンヒル空軍基地(写真左下)そばのグリニッジ子午線(経度ゼロの線)上と、兵庫県明石市の日本標準時子午線(東経135度線)上で、南中の時刻と方位角を測定し、写真(上)のExcel表で集計した上、緯度経度の誤差をグラフ化しました。その結果、ロンドンでも明石でも、クロックがUTC(世界時)でもJSTでもご覧の通り、同傾向の誤差が出ることが初めて分かりました。
 グラフ縦軸は緯度経度の誤差(分単位)で、横軸は機体起動時の現実世界の時刻です。経度誤差グラフ(青色)は3時間間隔の表示のため、中央付近で右に急傾斜していますが、実際は不連続な変化で、正午部分で線が切れます。緯度誤差のグラフ(赤線)も同様です。(正確にグラフ化できず、済みません)
 太陽が南中する正確な時刻は、季節変化します。右下は、実際の南中時刻とUTC正午の差を示す「均時差」のグラフです。今回の観測は図のように、主にクロックを今年5月21日に設定して行いました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年6月6日掲載分をご覧下さい。

Atlas問題解決

Atlas問題解決高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2012-5-14 18:24    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2300  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
私の新型Atlas画面表示トラブルは、Terrasyncでシーナリーを取得した場合のみ、発生することが判明しました。左2枚がTerrasyncによるMap画像、右2枚がダウンロード(DL)版シーナリーによるMap画像です。
【左上】
RJOOでAtlasを起動し、3回ズームアウトした際の異常画面。Map画像未作成エリアを覆う「background」ファイルとして活用した世界地図が、細いリボン状のノイズになっています。起動時のMap画像は真っ黒で、1回以上ズームインすると正常画像になります。
【右上】
左上と同倍率の正常な画面(DLシーナリー使用)。
【左下】
12回ズームアウトした異常画面。関西一円が、四角くノイズに覆われています。
【右下】
DLシーナリーを使った、同倍率の正常な画面。
 詳しくは各種設定フォーラム「Re:Atlasの最新版を使うには?」2012年5月14日掲載分をご覧下さい。

南端の岬と喜望峰

南端の岬と喜望峰高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2012-9-5 12:08    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2345  コメント数8    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
アフリカ大陸の、本当の「最南端」アガラス岬上空のカタリナ。機首先端が岬です。ワイドレンズ効果で海へ突出して見えますが、実際は多数の岬のどれが最南端なのか、確認に少し手間取りました。太陽が北の空に見えるのは、いかにも南半球らしいですね。
【下】
「アフリカ最南端の岬」と言われるが、実は「南西端」の喜望峰。半島の先端ではなく、PC-9Mの後席パイロットの頭上部分が喜望峰です(実景では、少し突き出て見えます)。機首のかなた、湾の奥に広がる街はケープタウン。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年9月4日掲載分をご覧下さい。

ブロンコ改起動せず

ブロンコ改起動せず高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2009-1-4 11:56    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2351  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
hideです。
 Ver.1.9.0で、様々な機体の起動テストをしました。残念ながら、私が長期愛用したブロンコ改は、このようなエラーメッセージが出まして、起動しませんでした。初めて見るメッセージですので、ご覧に入れます。ブロンコが使えないのは残念ですが、新年から代替機に乗り換える予定です。
 1.9.0を巡るテスト結果などは、関連フォーラムにアップしておきます。

海鳥の旅ニ∀司儀

海鳥の旅ニ∀司儀高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2012-8-10 1:32    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2357  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
琵琶湖の面積の100倍、約3000の島があるビクトリア湖を飛ぶ、ショートS23エンパイア飛行艇。
【左中】
副操縦士(視点のみ)が、天測ハッチを開けたところ。操縦桿の右壁に気泡六分儀が見えます。
【中央】
天測ハッチから顔を出し、気泡六分儀(手前が右側面)を手に取った状態。
【右中】
ファインダー中央に太陽を捉え、気泡を十字線に合わせて水平を保ったところ。このビューは機体を基準にしているので、水平調整後の六分儀は傾いて見えます。
【右下】
月を狙っています。丸い線が水準器の役目をする気泡。
【左下】
フライトデッキ後方隔壁にある燃料計(黒い四角)や、タンク切り替えレバー類。
【中下】
手動式の燃料計。ハンドルを左右に回して、浮きの高さを探る仕組み。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その3)」2012年8月10日掲載分をご覧下さい。

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