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F-2A + 最上、大和 @ FGSF1.9.1b

F-2A + 最上、大和 @ FGSF1.9.1b高ヒット
投稿者zero1962zero1962 さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-4-17 21:21    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2135  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
YSフライトシミュレータの追加機体から、F-2Aを移植しました。

子午線への挑戦

子午線への挑戦高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-3-9 23:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数1941  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
天体の南中を観測する「子午儀」を試作。太陽の南中時刻から経度が、高度角から緯度が得られます。
【上】PC7改搭載の子午儀。球形ドームが自動的に水平を保ち、スリット部に設けた赤と黄の円形カーソルを常に南北に向けます。中心にカメラビューがあり、太陽や星を照準する仕組みです。
【左下】正午の広角ビュー。天球に子午線を描くカーソルが、真南の太陽を射止めました。
【中下】南中の瞬間の望遠ビュー。秒単位で時刻を計るため、太陽中心に+印を入れてあります。
【中右】カメラ位置調整や測定精度テスト用に、XYZ軸(長さ12m)や巨大カーソル(赤は直径50m、緑は直径5000m)を臨時に装備したフライトも行いました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年3月9日掲載分をご覧下さい。

北半球一周の大渓谷

北半球一周の大渓谷高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-2-13 16:57    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2600  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】シベリア・ヤクーツクのすぐ南、北緯61度線に沿って、世界地図には載っていない、幅30マイルもある大渓谷が東西に伸びているのを発見しました。谷底は、川や湖もある標高ゼロメートルの平野で、いわば巨大な地溝帯です。
【右上】ここを横断中、前方にシーナリーが生成されなくなり、直後にアプリが異常終了しました。
【中】ユーラシア大陸とグリーンランド・北欧付近のAtlas画面。大地溝帯は赤い「+」印のすぐ下、北緯61度線に沿って、北半球を一周していることが分かります。地球儀に描いたオレンジの線が全体像で、A点は飛行不能だったヤクーツク南方、B〜F点は上空の試験飛行に成功した地点です。
【下】カナダ西部の地球儀E点、ブルワッシュ空港(CYDB)付近の地溝帯内部を飛ぶピラタスPC7改。このように高原が突然とぎれる地形が多いですが、谷底へなだらかに斜面が伸びる場所もあります。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年2月13日掲載分をご参照下さい。

北極からシベリアへ

北極からシベリアへ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-1-6 1:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2151  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
四国の1.5倍も広い、シベリア北岸のレナ川デルタ。無数の凍河と湖が密集する巨大な沼沢地ですが、意外にも多くの灯が見え、まるで都会です(ピクセル等倍に拡大すると、灯がご覧頂けます)。
【右中】
北極点を越えるピラタスPC7改。残念ながら極付近は四角く大地の底が抜け、太陽と星々が見えました。冬至から間もない真冬ながら、太陽の「深度」はあまり大きくないことが分かります。
【左中】
極点付近のAtlas画面。極点通過時に左へ約4度変針しましたが、サンソン図法のため、極に接近する航路は図の左端に表示され、右に折れています。
【下】
レナ川デルタに隣接する、ティクシ空港へ降りるPC7改。今回から航空灯と衝突防止灯を付けました。現地時間では正午ですが、陽はまだ地平線下です。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年1月6日掲載分をご覧下さい。

極光に導かれ極点へ

極光に導かれ極点へ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-1-6 1:47    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数1868  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
カナダ領エルズミア島・アラートから北極を横断し、シベリアのティクシに向かうピラタスPC7改と、極点の真上に広がる自作オーロラ。正月早々、幽霊みたいな画像で済みませんが、数十年前に見た実物も、相当暗くて淡い雰囲気でした。色々試しましたが、圧縮でトーンが壊れて汚くなってしまうのが残念です。
 スケールサイズは左右300劼△蝓∋笋裡械張ブジェクトでは目下最大です。詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年1月6日掲載分をご覧下さい。

「初飛行」満百年!!

「初飛行」満百年!!高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2010-12-19 3:59    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2489  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 明治43(1910)年12月19日、東京の代々木練兵場。徳川好敏大尉がファルマン機で行った日本初の公式動力飛行から、今日でちょうど100周年です。当時の練兵場を模式図風に作成し、地上から約50ft上空に浮かべて、世紀のフライトを再現してみました。
【上】
 午前7時50分の陽光を浴び、徳川機の飛行経路(赤線)上を飛ぶファルマン4型。赤い球が出発点、青い球が着陸後の停止位置です。実際の徳川機はこれより古いモデルで、上下翼が同じ大きさでした。
【中】
 南東から見た代々木練兵場(現・代々木公園)全景。11棟のテントは格納庫や記者席、救護所など。右端(北東)のグレーのハコは、現在の原宿駅の位置。黄緑色の球は、練兵場正面入り口だった水無橋の位置。ここから左奥の紫色の球に向けて、現在は井の頭通りが延びます。右奥の遠景は、もちろん新宿副都心。
【下】
 格納庫テント前で翼を休める、徳川大尉のファルマン機と、右は僚友・日野熊蔵大尉のグラーデ機…のつもりですが、ドモアゼル機が代役を務めています。
 参考資料:「初飛行」(村岡正明著、光人社NF文庫)。絶対お薦めの本です。

植村さんをしのんで

植村さんをしのんで高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2010-11-26 4:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2251  コメント数2    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 今回の画像は、故・植村直己さんが1978年に行った、北極点・グリーンランド犬ぞり旅行へのオマージュです。明るく撮るため、本連載では初めてのことですが、パソコンのクロック設定を、秋分まで巻き戻してしまいました。ごめんなさい。
【上】
極点への出発点、北極諸島(カナダ)エルズミア島コロンビア岬の前でバンザイする「ナオミくん」人形。背後は植村さんのチャーター機と同じ、ケンボレック航空のDHC-6ツインオッター。
【中】
岬を反対方向から見る。ここに大地は終り、以北は海と氷のみ。
【左上】
氷上に黒点を発見。降下したら、ナオミくんが必死に?手を振っていて、思わず感動…(^^;)/
【左下】
凍った北極海に面した、世界最北の飛行場・アラート空港を発つツインオッター。
【右下】
グリーンランド北岸、高度28000ftをゆくピラタスPC7改。
詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年11月26日付掲載分をご覧下さい。

北緯78°飛行船の島

北緯78°飛行船の島高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2010-11-14 22:35    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2349  コメント数2    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 ここは北極探検基地として昔から名高い、スピッツベルゲン島キングス湾。初冬を迎え、すでに正午でも太陽は地平線の下です。
【左上】
 太陽の残照であかね色に染まる、係留寸前のヒンデンブルグ号。
【左中】
 同船の操縦ゴンドラ内を操舵手の視点で見る。左が船長、右は昇降舵手。
【左下】
 同じく左舷前方エンジン・ゴンドラ内部。右はV12気筒エンジン、奥の開口部は冷却気の出口で木製プロペラと左後部エンジンゴンドラが見えます。中央は船体への通路。その左に計器盤。視界の左背後にはラジエーターがあります。
【右上】
 大仰角を掛けて、高度8000ftを突破するツェッペリンNT07飛行船。
【右中】
 NT07のコクピットから見た、自走式の係留塔と吹き流しを持ったオジサン。
【右下】
 キングス湾のニーオーレスン飛行場上空に着いたフォード・トライモーター旅客機。1930年代には極地探検などに使われました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年11月14日掲載分をご覧下さい。

グリッド航法を再現

グリッド航法を再現高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリーその他    前回更新2010-9-17 6:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数5758  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 今回は、北極圏専用の特殊ナビゲーション技術「グリッド航法」の再現に挑みました。
【上左・上の地図】
グリッド航法に使う、ポーラー・ステレオグラフィック・チャートの概念図。
【左上・下の地球儀】
グリッド航法の子午線は、赤道上で相互に交差しており、従って経度ゼロ点が、グリッドノースにおける「南極」で、同じく180度が「北極」と考えられます。
【右上】
上部に見える円弧状の目盛りが、新開発の「グリッド方位コンパス」で、赤道上にある「仮想の北極点」を指しています。パネル中央下段のHSIは、中央にグリッド方位のコンパスカードを設置してみましたが、精度が荒くて実用になりませんでした。HSIの右は、新設のデジタル式「GPS-Grivation計」です。
【右下】
ノルウェー北端に近いアルタ空港から、グリッド航法による推測航法の三角テストコースを飛んだ後、ほぼピンポイントで、目標のアルタ空港滑走路中央を横断するピラタスPC7改。
【左下】
アルタ空港へゴールする際のAtlas画面。トラック(航跡)が出発時と正確に重なって、嬉しかったです。
【中下】
グリッド航法の概念実証試験に使った、三角形のショートフライトコース。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年9月17日掲載分をご覧下さい。

北欧神話・巨人の国

北欧神話・巨人の国高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2010-8-10 4:22    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数3139  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
北欧最高峰・ノルウェーのガルフピッゲン山上空を飛ぶ、ピラタスPC-6ターボ・ポーター。この一帯はヨートゥンハイ
メン山地と呼ばれ、北欧神話の巨人の国「ヨツンヘイム」と同じ語源と思われます。
【中左】
ノルウェー最大、世界第2位のソグネ・フィヨルドをゆくPC-6。全長は200キロ(一説には240キロ)もあり、奥には先のヨートゥンハイメン山地があります。
【下左】
PC-6の機長席近くまで歩いてきた「walker」。キーボードから操作できる人形ですが、どうやら機長と双子のようで…。
【中右】
デハビランドDHC3オッターのコクピットから見た、凍った湖が点在するノルウェー北部・フィンマルク地方。小学生時代の愛読書「オッター32号機SOS」の舞台で、感動しました。
【下右】
ノルウェー北端に近いアルタ・フィヨルドを飛ぶDHC3(スキー仕様)。大戦中はこの一角に、ドイツ戦艦ティルピッツが隠れていました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年8月8日掲載分をご覧下さい。

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