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「航空四分儀」完成

「航空四分儀」完成高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-5-4 8:27    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2466  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
3月にご紹介した「子午儀」を改良・小型化し、天体の高度角と方位を直読できる「フライト・コードラント」(航空四分儀)を作りました。
【左中】
赤い高度角目盛りカーソルは、視野の移動を自動追尾し、常にビューの中心を向きます。黄色い方位目盛りカーソルは、常に真方位を指します。最小目盛りは0.1度です。
【右下】
コードラントの内部ビューで見た、2本のカーソルの交点。どアップにすると天体方位が直読できます。
【中下】
太陽の高度角測定。目盛りの10分の1まで目測すると、1分角をやや上回る分解能が得られます。
【左下】
◇マークとinternal propertiesを利用した従来の測定法。新たなビューを設けて、機影に邪魔されずに太陽を照準できるよう改良し、目盛りの精度検証に使いました。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年5月4日掲載分をご覧下さい。

amb修正前・修正後

amb修正前・修正後高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-4-21 11:32    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2603  コメント数5    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
Ver.2.0.0のオブジェクト色彩不良を修正するため、私も「rgb値をamb値にコピーする」方法を試してみました。左が修正前、右が修正後です。
【上】
白い機体がグレー気味に見えていましたが、修正後はより自然な発色に。
【中】
PC7改のパネルも、直射光以外ではグレーに化けましたが、本来の空色が復活。
【下】
逆光の機体下面は、パーツによって明暗がアンバランスでしたが、劇的に改善されました。

F-2A + 最上、大和 @ FGSF2.0.0

F-2A + 最上、大和 @ FGSF2.0.0高ヒット
投稿者zero1962zero1962 さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-4-17 21:23    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2412  コメント数7    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
FGFS1.9.1bでは正常な色表示がFGFS2.0.0では、白っぽくなってしまいます。

F-2A + 最上、大和 @ FGSF1.9.1b

F-2A + 最上、大和 @ FGSF1.9.1b高ヒット
投稿者zero1962zero1962 さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-4-17 21:21    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2383  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
YSフライトシミュレータの追加機体から、F-2Aを移植しました。

子午線への挑戦

子午線への挑戦高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規機体画像    前回更新2011-3-9 23:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2161  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
天体の南中を観測する「子午儀」を試作。太陽の南中時刻から経度が、高度角から緯度が得られます。
【上】PC7改搭載の子午儀。球形ドームが自動的に水平を保ち、スリット部に設けた赤と黄の円形カーソルを常に南北に向けます。中心にカメラビューがあり、太陽や星を照準する仕組みです。
【左下】正午の広角ビュー。天球に子午線を描くカーソルが、真南の太陽を射止めました。
【中下】南中の瞬間の望遠ビュー。秒単位で時刻を計るため、太陽中心に+印を入れてあります。
【中右】カメラ位置調整や測定精度テスト用に、XYZ軸(長さ12m)や巨大カーソル(赤は直径50m、緑は直径5000m)を臨時に装備したフライトも行いました。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年3月9日掲載分をご覧下さい。

北半球一周の大渓谷

北半球一周の大渓谷高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-2-13 16:57    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2825  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【左上】シベリア・ヤクーツクのすぐ南、北緯61度線に沿って、世界地図には載っていない、幅30マイルもある大渓谷が東西に伸びているのを発見しました。谷底は、川や湖もある標高ゼロメートルの平野で、いわば巨大な地溝帯です。
【右上】ここを横断中、前方にシーナリーが生成されなくなり、直後にアプリが異常終了しました。
【中】ユーラシア大陸とグリーンランド・北欧付近のAtlas画面。大地溝帯は赤い「+」印のすぐ下、北緯61度線に沿って、北半球を一周していることが分かります。地球儀に描いたオレンジの線が全体像で、A点は飛行不能だったヤクーツク南方、B〜F点は上空の試験飛行に成功した地点です。
【下】カナダ西部の地球儀E点、ブルワッシュ空港(CYDB)付近の地溝帯内部を飛ぶピラタスPC7改。このように高原が突然とぎれる地形が多いですが、谷底へなだらかに斜面が伸びる場所もあります。
 詳しくは、各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年2月13日掲載分をご参照下さい。

北極からシベリアへ

北極からシベリアへ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-1-6 1:48    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2309  コメント数4    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
【上】
四国の1.5倍も広い、シベリア北岸のレナ川デルタ。無数の凍河と湖が密集する巨大な沼沢地ですが、意外にも多くの灯が見え、まるで都会です(ピクセル等倍に拡大すると、灯がご覧頂けます)。
【右中】
北極点を越えるピラタスPC7改。残念ながら極付近は四角く大地の底が抜け、太陽と星々が見えました。冬至から間もない真冬ながら、太陽の「深度」はあまり大きくないことが分かります。
【左中】
極点付近のAtlas画面。極点通過時に左へ約4度変針しましたが、サンソン図法のため、極に接近する航路は図の左端に表示され、右に折れています。
【下】
レナ川デルタに隣接する、ティクシ空港へ降りるPC7改。今回から航空灯と衝突防止灯を付けました。現地時間では正午ですが、陽はまだ地平線下です。
 詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年1月6日掲載分をご覧下さい。

極光に導かれ極点へ

極光に導かれ極点へ高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2011-1-6 1:47    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2078  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
カナダ領エルズミア島・アラートから北極を横断し、シベリアのティクシに向かうピラタスPC7改と、極点の真上に広がる自作オーロラ。正月早々、幽霊みたいな画像で済みませんが、数十年前に見た実物も、相当暗くて淡い雰囲気でした。色々試しましたが、圧縮でトーンが壊れて汚くなってしまうのが残念です。
 スケールサイズは左右300劼△蝓∋笋裡械張ブジェクトでは目下最大です。詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2011年1月6日掲載分をご覧下さい。

「初飛行」満百年!!

「初飛行」満百年!!高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2010-12-19 3:59    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2647  コメント数6    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 明治43(1910)年12月19日、東京の代々木練兵場。徳川好敏大尉がファルマン機で行った日本初の公式動力飛行から、今日でちょうど100周年です。当時の練兵場を模式図風に作成し、地上から約50ft上空に浮かべて、世紀のフライトを再現してみました。
【上】
 午前7時50分の陽光を浴び、徳川機の飛行経路(赤線)上を飛ぶファルマン4型。赤い球が出発点、青い球が着陸後の停止位置です。実際の徳川機はこれより古いモデルで、上下翼が同じ大きさでした。
【中】
 南東から見た代々木練兵場(現・代々木公園)全景。11棟のテントは格納庫や記者席、救護所など。右端(北東)のグレーのハコは、現在の原宿駅の位置。黄緑色の球は、練兵場正面入り口だった水無橋の位置。ここから左奥の紫色の球に向けて、現在は井の頭通りが延びます。右奥の遠景は、もちろん新宿副都心。
【下】
 格納庫テント前で翼を休める、徳川大尉のファルマン機と、右は僚友・日野熊蔵大尉のグラーデ機…のつもりですが、ドモアゼル機が代役を務めています。
 参考資料:「初飛行」(村岡正明著、光人社NF文庫)。絶対お薦めの本です。

植村さんをしのんで

植村さんをしのんで高ヒット
投稿者hidehide さんの画像をもっと!   カテゴリー新規風景画像    前回更新2010-11-26 4:37    友人に知らせる友人に知らせる
ヒット数2484  コメント数3    0.00 (投票数 0)0.00 (投票数 0)投票する投票する
 今回の画像は、故・植村直己さんが1978年に行った、北極点・グリーンランド犬ぞり旅行へのオマージュです。明るく撮るため、本連載では初めてのことですが、パソコンのクロック設定を、秋分まで巻き戻してしまいました。ごめんなさい。
【上】
極点への出発点、北極諸島(カナダ)エルズミア島コロンビア岬の前でバンザイする「ナオミくん」人形。背後は植村さんのチャーター機と同じ、ケンボレック航空のDHC-6ツインオッター。
【中】
岬を反対方向から見る。ここに大地は終り、以北は海と氷のみ。
【左上】
氷上に黒点を発見。降下したら、ナオミくんが必死に?手を振っていて、思わず感動…(^^;)/
【左下】
凍った北極海に面した、世界最北の飛行場・アラート空港を発つツインオッター。
【右下】
グリーンランド北岸、高度28000ftをゆくピラタスPC7改。
詳しくは各種設定フォーラム「手探り航法・旅日記(その2)」2010年11月26日付掲載分をご覧下さい。

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