logo
ホーム •  フォーラム •  日本語wikiトップ •  アカウント情報 •  サイト内検索 •  新規登録
 ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 メインメニュー
 米国サイト
 オンライン状況
12 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 12

もっと...

Re: Re: Re: 新旧のシーナリーを併用する

このトピックの投稿一覧へ

なし Re: Re: Re: 新旧のシーナリーを併用する

msg# 1.6.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.1.2.1.1.1.1
depth:
28
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017-3-1 23:40 | 最終変更
toshi  長老   投稿数: 1077
hideさん、皆さん、こんばんは。
toshiです。

2015-3-21付の投稿記事「Re: 新旧のシーナリーを併用する」で5234531.stgや5234531.btg.gzといったタイルファイルのインデックス番号を調べるにはmapserverの地図を使うのが便利で簡単です、と書きました。

当時紹介した
http://mapserver.flightgear.org/
は、その後サービスを休止してアクセスできない状態になってしまったのですが、他の代替手段を2つご紹介します。

1. http://mapserver.mgras.net/
旧mapsererのバックアップサーバとして今も稼働しています。
帯域制限があるそうですが[1]、2015-3-21付の投稿記事「Re: 新旧のシーナリーを併用する」でご紹介した方法でインデックス番号を地図上で確認することもできますし、vmap0やcsなどのshapefileも
http://mapserver.mgras.net/shpdl/
から入手できるので、旧mapserverにアクセスできなくて困っていたシーナリー開発者の方には大変有用なのではないかと思います。

2. https://scenery.flightgear.org/map/?z=10&lat=35.5&lon=140
インデックス番号を地図上で単に確認する使い方であれば、こちらのURLの方が軽くて良いでしょう。
FlightGear Scenery Website https://scenery.flightgear.org/ トップページから Statistics > Coverage をたどるとブラウザ画面内に表示される地図に、RJTT羽田空港付近が表示されるように緯度経度とズームを付加したURLになります。
マウスカーソルを移動すると、画面左下に表示されている#5234531といったタイル番号と経度と緯度が変化するのが確認できると思います
1つのタイルファイルが一画面に収まらない程度までさらに拡大すると、TerraSyncと同期した最新のオブジェクトの位置が地図上に表示され、さらにオブジェクトの記号をクリックするとそのオブジェクトの詳細な情報を調べることもできます。

参考
[1] 2016-11-08 13:19:43
Re: [Flightgear-devel] FSWeekend Discussion Minutes
https://sourceforge.net/p/flightgear/mailman/message/35478539/
投票数:0 平均点:0.00

投稿ツリー

  条件検索へ


 検索

高度な検索
 新しい登録ユーザ
awavenuh 2017-4-29
ibabe 2017-4-29
opyvig 2017-4-29
ilepo 2017-4-29
upydoqora 2017-4-28
ojytyt 2017-4-28
imygaqela 2017-4-28
ojaqo 2017-4-28
iremudoh 2017-4-28
ijoxitanu 2017-4-28
 最近の画像(画像付)
C172: GPS(?)が消... (2017-3-21)
C172: GPS(?)が消...
松山空港を改良 (2017-2-28)
松山空港を改良
川崎C-1 & C-1僚... (2017-2-5)
川崎C-1 & C-1僚...
自作8機目 C-1FTB(... (2016-12-23)
自作8機目 C-1FTB(...
TGWebで作成した滑走... (2016-10-7)
TGWebで作成した滑走...
Powered by XOOPS Cube 2.1© 2001-2006 XOOPS Cube Project
Theme designed by OCEAN-NET