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Re: Nasalを知ろう、使おう!

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通常 Re: Nasalを知ろう、使おう!

msg# 1.1.1.1.1
depth:
4
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2008-4-23 12:55
hide  長老 居住地: 兵庫県  投稿数: 650
hideです。
 もう一つ。これはnasal絡みかどうか、分かりませんが…以前から、ぜひ知りたいことがあります。FlightGearの機体ファイルから、高度別/速度別の揚抗比を知るには、どうすればいいのでしょう。これは、どこかのテーブルに、必ず記述があると思います。この読み方が分かれば…ベスト燃費を出せる飛び方が、煩雑なテスト飛行なしに決定できると思うのですが。

     ○

 また「妄想」に属するアイディアの追加ですけれど…できれば「航空用六分儀」も、あったら面白いですね。
 具体的には、コクピットの屋根付近にカメラ・ビューを設けまして、この内部で太陽や星々にカーソルを合わせると、天体の高度(水平線からの仰角)と真方位が、小数点以下数ケタで表示される、という機能です。画面上に表示される物差しや分度器で計る方法がないか、あれこれ考えましたが、ちょっと無理です。これがありますと洋上飛行で、1950年代ごろまでナビゲーターが行っていた、天測による緯度経度の計算が、原理的には可能になります。

 FlightGearの恒星データは、2000年の赤経・赤緯が使われていることが分かりました。この数値テーブルの解析が出来れば、一定の間隔で2〜3回の観測を行うと、UTC(世界時)の月日・時刻表示と併せて「位置の線」を算出し、交点を求めることで緯度経度が出るはずです。ただ、デフォルトで付いている緯度経度表示機能と、GPS航法があれば不要ですから、これが欲しい方が私以外に、どの程度いらっしゃるかは、かなり疑問ではありますが。
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